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2005年09月10日
ニュースレター : No.25 2005年7, 8, 9月合併号
シリコンバレーは、すっかり秋の気配で、朝晩は涼しいというより寒くなってきました。
さて、JTPAのサイトの装いが新たになりました。Blog作成用のMovableTypeをコンテンツマネジメントに利用、ブログ的にコメントやトラックバックもできます。
実は、前のサイトもMovableTypeで作っていたので、コメント、トラックバック、いずれも技術的には簡単だったのですが、あえてそうしたブログ的機能を外して作ったのでした。2003年の前半のこと。
「見知らぬ他人に自分たちのサイトに書き込まれるのは不安」
「わけのわからない人に嫌なことを書かれるに違いない」
といった不安が大きい反面、コンテンツ同士がネットワークを広げていくブログ形式のメリットが知られていなかった古きよき時代です。
せっかく今回はコメントもトラックバックも可能なので、一言書き込んでいただけるとうれしいです。
なお、お知らせですが、次回のシリコンバレーツアーは来年開催の予定ですので、よろしくお願いします。
それではNewsletterお楽しみください。
渡辺
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Contents:
1 次回イベント: RFIDセミナー@HP
2 コラム: PCのカッコいい使い方、怪しい使い方
3 イベント開催レポート : JTPAでサロン文化の復活か!?
4 イベント開催レポート : 300万画素に騙されるな、携帯電話カメラの裏話
5 イベント開催レポート : セミナー: CJKV 日中韓越情報処理
6 ニュースレター編集会議次回予告
編集後記(by戸谷茂山編集長)
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1 RFIDセミナー@HP
9月30日に、HPのRFIDプログラムの責任者(CTO)のSalil Pradhan氏を招いてRFIDのセミナーを行います。今回はRFID技術の概要、標準化、最先端の技術動向を紹介する講演と、HP研究所グループによるデモを予定しております。大きな可能性を持つRFIDにつき第一線で働く方々のビジョンを聞くことのできるレアな機会ですので、奮ってご参加下さい。
なお、HewlettとPackardの執務室見学付き!です。
日時:9月30日金曜日 午後6時30分
会費:一般 10ドル; 賛助会員 5ドル (軽食付き)
場所:Palo Alto
要申込み(9月25日締切り)セキュリティの関係上、当日参加不可。
申し込み方法、詳細は、こちらをご覧ください
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今回のJTPAニュースレター編集会議の議題は「PCのカッコいい使い方、怪しい使い方」。PCが生活の一部になっているおかげが、敢えて「変わった使い方は?」と聞いても誰も手をあげません。しかし、ちょっと突っ込んで聞いてみると実はとんでもなく変わった使い方をしている人も。
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JTPAでは「サロン」と称し9月2日に「梅田望夫氏と語る会」を開催しました。
少人数でしかできないディスカッションを目的としたサロン企画ですが、大いに盛り上がったようです。
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4 開催レポート : 300万画素に騙されるな、携帯電話カメラの裏話
JTPAでは8月10日、Micron Technology 社のゴードン笹森氏を講師に迎えて、セミナーを開催いたしました。昨今、100万画素、200万画素もあたりまえになってきた携帯電話カメラ。300万画素の携帯電話も間近に迫っている状況となっています。いったいどこまでいけば、満足できる画像が得られるのか?
我々は、今後、デジタルカメラを必要としなくなるのか?
技術的な興味だけでなく、そういった疑問を払拭して賢い消費者になるための必須セミナーでした。
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5 開催レポート : セミナー: CJKV 日中韓越情報処理
5月には Ken Lunde(ケン・ランディ)氏によるシリコンバレー講演を法政大学と共催し、法政大学東京キャンパスで同時生中継しました。日本会場から約70名、シリコンバレー会場には約35名の合計100名以上の参加者が集まり大成功となりました。
日米同時セミナーは、法政大学からの協力により実現することができました。大変お世話になりました法政大学の清原孟教授(アメリカ研究所所長)、林公美所長(アメリカ研究所所長)、八名和夫教授(前アメリカ研究所所長・工学部)に深く御礼申し上げます。
また、過去のJTPAツアー参加者の山下さん、近藤さん、南部さんに日本会場でボランティアとして準備を手伝っていただきました。ご協力いただきありがとうございました。
当日のプレゼンテーション資料および講演内容の書き起こし(法政大学八名教授作成)を以下のリンクでご覧になれます
http://www.jtpa.org/archives/2005/05/aaaaieacjkv_aee.html
http://lundestudio.com/jtpa-lunde-2005.pdf
http://www.jtpa.org/files/KenLunde.pdf
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6 ニュースレター編集会議次回予告
次回のニュースレター編集会議は9月29日木曜日、夜7時からです。議題は「シリコンバレーの変わった会社」「誰も知らないけどおすすめのBlog」場所はLos AltosのMuse Associatesです。 参加希望者はmozant@dprinc.comまでご一報ください。
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編集後記 by 戸谷茂山
とうとう見てしまいました、映画「40 Year Old Virgin」。ほぼ2時間笑いっぱなしで腹筋が痛かった!特に面白かったのが映画中に散りばめられた「Guy’s Talk」正に私の仕事場にも良くあるアメリカ男達の馬鹿馬鹿しい会話そのものの再現。会話だけでなく、6 Million Dollar Manの人形、Jesus Christ Superstarのパロディなどアメリカの俗文化もふんだんに盛り込まれています。それでも一応はラブ・ストーリーになっているので、カップルで見に来ている人も多く見かけました。$10払ってまで見るべきかと問われると答えに迷いますが、馬鹿馬鹿しいコメディの好きな人には「おすすめ」と言って回っています。
on ニュースレター Posted by jtpa at 00:00 | Comments (0) | TrackBack
2005年09月07日
コラム : PCのカッコいい使い方、怪しい使い方
今回のJTPAニュースレター編集会議の議題は「PCのカッコいい使い方、怪しい使い方」。PCが生活の一部になっているおかげが、敢えて「変わった使い方は?」と聞いても誰も手をあげません。しかし、ちょっと突っ込んで聞いてみると実はとんでもなく変わった使い方をしている人も。
1.ファイル名のつけ方の工夫(整理術)
漠然とした名前は避ける(例:test)
獏然とした名前だと思わず重ね書きしてしまったり、内容を忘れて消してしまったり。もちろんSearchしても引っかからない。
日付を入れる(例:userfile_29aug05)
例えば議事録を書いた場合、実際の会議の行われた日付と議事録を仕上げた日付は異なることが多い。そういった時、会議の行われた日をファイル名に含めると整理がしやすいし、後で探しやすい。
スペースは避け、アンダースコアなどを使うのも大事
スペースが無かったりダブルスペースだったりすることで同じルールで名づけたファイルの順番が狂ってしまうことがあった。
作成者のイニシャルを入れる
E-mailで送った場合、それを保存した相手がすぐに何のファイルか、だれが送ったかわかってくれるからだ。082905Kaishamei_Yamada_Proposal_productX.pdfという添付ファイルだと非常に分かりやすいが、p-004series000198098Xmskt.pdfみたいな添付ファイルが来ると何が送られて来たか不明。
2.PC内のドキュメント整理法
ツリーが込み入ってくるとややこしい 。ツリー構造は人間が頭で考えた幾何学。あまりIntuitiveとは言えない。つまり、自分ののロジックを使っているので他人にはわかりにくいし、間違った所にファイルを入れてしまえば自分でも見つけ出すのは至難の技になってしまう。実際に保存のため何度も何度もフォルダーをクリックしていくのも疲れる。
デスクトップに目で見えるように配置する(本物の机のように)。例えば、プロジェクトAのファイルは左上に集め、プロジェクトBのファイルはは中央へ集める、といった感じで。フォルダーはできるだけ利用しない。なぜならフォルダーは開くまで中に何があるか分からないからだ。
野口由紀男式(時系列で積み上げる)も結構有効 。フォルダーの重層構造を作らず、とにかく一つのフォルダーにどんどん同じプロジェクトのファイルを保存する。使わないファイルは違うフォルダーに保存したり、消したりする。
ディレクトリ構造を脳内に画像イメージとして記憶.各ホスト同士をrsyncしておけば一貫性が保たれ, どこに何があるかを95%くらいの確率で把握できる。
3.怪しい使い方
やっぱり猫のエサをやるのにPCは必要でしょう
猫のエサやりを自動的に行うデバイスをlinuxでコントロールする仕掛けを自作した人を知っている。リンクは, http://www.linuxjournal.com/article/7403 。
インテリジェント・ホーム
Perlを使って家中の家電をコントロールする仕掛けを作った人もいる 。
痴漢防止
ラップトップをお尻を隠すように提げて満員電車の痴漢よけに利用する。強いラップトップを選ばなくてはいけない。
熱量保存の法則
Mac miniをコーヒーの保温プレートにしている。Macは結構熱くなるから。これはすごいアイデアだ。重いラップトップなら漬物の石にも使えないか?
4.ブラウザー は何を使うか?
Opera
音声でテキストを読み上げてくれるのは超便利 。
RSSのアップデートが時間順に表示される(8.0)。
IE
新しいウィンドウを開けると、前に使っていたエンコーディングを覚えていない。
Firefox
ブックマークのボタンが便利 。
新ウィンドウを開けるとホームページに戻されるのがうっとうしい。
Javaのアプリが動かない 。
プラグインが対応しきっていない。
Googleツールバーが無い(ページランクが見えない)。
w3m(テキストブラウザ)使ってる人?
lynx
結局3つ全部使っているというのが実態。
5.使い勝手
エルゴノミックの工夫
ラップトップは身体に悪い。手の位置も不自然。モニターが小さいから前かがみになってしまう。ドック、外付けモニター、キーボードを使うのは最近は当然。ラップトップはどんなに大きいスクリーンをつけているといってもやはりデスクトップに比べると画面が小さいので目に悪い。
キーボードトレイ
キーボードトレイは実は低くて使いづらい。時々足をガーンとぶつけたりする。なぜまだ出回っているのか?CRT時代の名残?
キーボード の問題
エルゴノミックキーボードはタイピングの勉強をした人でないと使えないのが欠点。でも肩こりが治る。テンキーの無いエルゴのほうが身体の中心におけるので使いやすい という意見も出た。
キーストロークの好き嫌いも激しい。一日中使うもの、「プチプチ感」にこだわって何が悪い?
左のCtrlキーがすり減りが早いのでパッドをつけているという問題を抱えている人も。NECのキーボードからIBMに変わったときに、Ctrlの位置が違ったので苦労した。そこで、左の小指を曲げてCtrlを押す訓練をした(!)。
作業の基本がviなので文字入力が終わったあとにEscや:w,:xなどを条件反射的に押すくせがついて治らない.たまにEmailのメッセージに:wが紛れたりする。
マウスの工夫 は?
腱鞘炎になってしまってゲーム用ジョイスティックを使っているプログラマーがいる 。マウスパッドにジェルの入った手首支えがついているのが良い。ねずみのカバーをつけて、マウスをぬいぐるみねずみにしている人も最近見かける。
モニター について
17インチが多いみたい。上下位置が変えることが出来るのは姿勢上良い。 最近はデュアルモニターは一般的。片方で作業してもう片方でE-mailを随時チェックする、など。複数のコンピューターを一台のモニターにつなぎ、マニュアルで切り替えて使っている人も。シブイ!
6.その他使い方いろいろ
冷却について
ラップトップの下に隙間をあける。長時間ひざの上に乗せていると低温やけどするから。寒い日には暖かくて気持ちいい。
PCのAbuseについて
空港で荷物取り扱いのおじさんに放り投げられたところ、後で煙が出てきた。他にも、部屋でパワーブックを使っていたら、何か焦げ臭くなってきて、ふと気が付いたらパワーブックが炎を上げていたこともあった。
ゼロ戦状態
去年までまだモノクロのパワーブックを使っていた人もいる。ハードドライブをスッカラカンにしてテキスト・エディタ、軽いFEPとEmail巡回ソフトだけが入っている。実はそれだけしか入っていないから、結構動作が速い。まだHPの100LX、200LXを愛用している人も多い。DOSに戻る美しさ。
日常よく使うが, かなりマイナーなアプリの例
vi(テキスト編集, システムリカバリなど文字を書くことが絡むもの全て.プログラミングも全てvi)
Tgif(ベクトルドローツール)
Sylpheed(メーラー)
VMware(windowsアプリの起動,新型ディストリビューションのテストなど)
Matlabの代わりにOctave, Pylabなど.
on コラム Posted by jtpa at 22:10 | Comments (0) | TrackBack
セミナー情報 : RFIDセミナー@HP
9月30日、JTPA主催のRFIDセミナーがHewlett-Packard社(HP)で開催され、54人の参加者が集まりました。セミナー前半はHPのSalil Pradhan氏(CTO of RFID program)による講演("From RFID to Sensor Networks: Computing in the physical world")があり、RFIDの原理、歴史、応用例が紹介されました。参加者が多かったため後半は3つのグループに分かれて、Q&A、RFIDによるサーバー管理のデモ、HewlettとPackard(HP社の創立者)の執務室を見るツアーが交代で行われました。
以下はセミナーの告知です。
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9月30日に、HPのRFIDプログラムの責任者(CTO)のSalil Pradhan氏を招いてRFIDのセミナーを行います。今回はRFID技術の概要、標準化、最先端の技術動向を紹介する講演と、HP研究所グループによるデモを予定しております。大きな可能性を持つRFIDにつき第一線で働く方々のビジョンを聞くことのできるレアな機会ですので、奮ってご参加下さい。
なお、HewlettとPackardの執務室見学付き!です。
日時:9月30日金曜日 午後6時30分
会費:一般 10ドル; 賛助会員 5ドル (軽食付き)
場所:Palo Alto
要申込み(9月25日締切り)当日参加不可。
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申し込み方法は末尾をご覧ください。
講師:
Salil Pradhan, Cyril Brignone, Mehrban Jam (Hewlett-Packard Laboratories)下記英語部分に講師略歴があります。
概要:
RFID (Radio Frequency Identification)は電波を使った非接触の自動認識技術です。元々はサプライチェーンや在庫などの物流管理のために開発された技術ですが、他にもIDカードによるゲート管理、自動車のゲート課金システム、マラソン大会での選手の記録管理など幅広い用途で利用されています。日本ではSuica(JR東日本)やIcoca(JR西日本)といった運賃精算やNTTDoCoMoによるFelica(お財布ケータイ)、スキー場でのリフト券などで使われ、非常に身近な技術になっています。
Hewlett-Packard社は研究所で長年RFID技術の研究開発を行っており、プリンタのインクカートリッジの検出などに応用しています。またWal-Mart、Tesco、アメリカ国防総省(DOD)などの顧客に対して物流管理や分隊管理などのソリューションを提供しています。
場所:Hewlett-Packard Laboratories
1501 Page Mill Road, Palo Alto CA 94304
地図:http://www.hpl.hp.com/palo_alto/map.html
当日のアクセス:Page Mill RoadとPeter Couttsの交差点を、Peter Couttsとは逆側に入ってください。Page MillRoadを101方面から来た場合は左折、280方面から来た場合は右折してHPの構内に入ります。そのまま直進して、ゲートを越えます。警備用の建物は今は使われていないので無人です。適当な場所に駐車して、Building3のロビーからお入りください。なお、ゲートは夜8時には閉まるので、必ずそれまでに御来場ください。また、セミナー終了後はこのゲートが閉まっていますが、その手前まで車で進むと自動的に開きます(退場のみ)。
概要:
Radio Frequency Identification (RFID) is a proven technology that has been around since the early 1970’s. However, the promise of improved supply chain visibility and management, real time logistics and inventory control in operations has been limited by the lack of standards, the lack of a systematic approach and cost. Due to the efforts of EPC(Electronic Product Code) Global and its member companies this is now changing. Hewlett Packard has been a leader in this field and was an early adopter of RFID technology within its own operations. HP is also a producer of RFID-enabled goods and a proven innovator in the RFID Field offering consulting, technology solutions and enterprise applications. This talk will review the current RFID landscape, survey the RFID Developmental Roadmap and provide a vision for RFID Technology.
講師の紹介
- Salil Pradhan is the Chief Technology Officer for the HP RFID Program. He also heads RFID and sensor network research at HP Laboratories for comprehensively and securely tracking objects, their interactions and the environmental conditions, at the lowest possible cost. The work is important to business for supply chain management and asset tracking. He is a frequent speaker at technology conferences. Prior to this role, he has lead development of key technologies in areas ranging from mobile computing to compiler technology.
Prior to joining HP, he co-founded Tendril Software, Inc for automating software development and maintenance process. Pradhan received his MS in Computer Science from Northeastern University. He has written several technical papers and has over 50 patents in various stages of processing.
- Cyril Brignone is the manager of the Sentient Solution project at Hewlett-Packard Laboratories, Palo Alto, California. His research interests include sensor networks, RFID systems and tracking/monitoring technologies. Brignone received an MS in computer science from Ecole Centrale de Lyon, France.
- Mehrban Jam is the Senior Scientist at the Sentinent Solution Project at Hewlett-Packard Laboratories, Palo Alto, California. Jam received Bachelor of Engineering in Electronics from Tokyo Institute of Technology and MS in Computer Engineering from University of Southern California, Los Angeles.
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●会費:(軽食付き)
一般 10ドル
賛助会員 5ドル
●進行:
18:00 受付開始。 (軽食がございます。)
18:00-18:30 ネットワーキング
18:30 セミナー開始
20:00 セミナー終了。以後ネットワーキング
21:00 終了・解散
**また特別企画として「HP社の創立者のBill HewlettとDave Packardの執務室を見るツアー」も予定しております。**
●申し込み:
以下のいずれかの方法でお申し込みください。
1. Paypalを利用する場合
www.paypal.com にて、pay@jtpa.org宛に送金して下さい。
送金の際、下記の通りに御記入願います。
Subject =Seminar 09/30
送金type = Service
e-mailをセミナー事務局にお送りいただく必要はございません。もし、2,3日中に確認のメールが返信されない場合は、seminar@jtpa.orgにメールでご確認下さい。
2. メールのみで申し込みする場合
タイトルをSeminar 09/30、本文にお名前、所属を明記の上seminar@jtpa.orgまでe-mailにてお申し込み下さい。会費はPaypalにて後日送金、もしくは当日お支払い下さい。
**なお、今回のセミナーはHP社の研究所内で行われますので、セキュリティの関係上、
参加者の方々の氏名と所属を事前に登録する必要があります。当日参加はできません。
参加申込はセミナーの5日前(9月25日真夜中)に〆切らせていただきますので、
ご注意下さい。**
<<お問い合わせは seminar@jtpa.orgまで>>
on セミナー情報 Posted by jtpa at 21:54 | Comments (0) | TrackBack




