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2006年03月27日
セミナー情報 : 梅田望夫氏「ウェブ進化論」出版記念講演会
梅田望夫氏の「ウェブ進化論」出版を記念した講演会が盛大に挙行されました。 当日は110名を超える聴衆にお集りいただき, 予定終了時刻を過ぎてもあちらこちらで歓談に花を咲かせる姿が見られ、多くの人々が充実した時間を過ごされたようです。JTPAスタッフが帰路についたのは夜の11時を回ろうとしている頃でした。
梅田望夫氏をはじめ、参加の方々及びJTPAスタッフの皆様ありがとうございました。
以下は講演会の案内文です。
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<定員に達したので、申し込みは締め切りました>
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梅田望夫氏
「ウェブ進化論」出版記念講演会
日時:4月21日金曜日 午後6時30分
場所:Wilson Sonsini Goodrich & Rosati
950 Page Mill Road, Palo Alto
>> 地図
申し込み方法は末尾をご覧ください。
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JTPAボードメンバーでもある梅田氏の著書「ウェブ進化論」のベストセラー入りを記念してJTPA主催の特別講演会を行います。
すでに20万部の売り上げを突破した本書は、世界観を覆すほどのインパクトを読者に与えたと大反響を呼んでいます。グーグル、ブログ、ロングテール、Web2.0 ~ 本当の大変化はこれから始まる、という梅田氏。変化の本質をとらえ、創造的に対処するには?梅田氏と語り合うチャンスです。
(以下、ちくま新書の広告から抜粋)
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「ネットはつまみ食いしているだけという保守主義者は四の五の言わずとにかくこれだけは読め。たった250ページだ。」(江島健太郎さん)
「すべてはインターネットというテクノロジーにまつわる話なのに、
妙に人間くさい。」(cubiclemonさん)
「Web1.0からWeb2.0へと移行しつつある端境期の景色を簡潔にまとめて、
余すところがない。」(lazarus_longさん)
「ウェブ利用者としてはワクワク?ITエンジニアとしてはドキドキ?な内容。」
(Doraさん)
「人生を変えるほどのインパクトを与えられました。」(jetblueさん)
「生き様が問われる。」(仲西裕さん)
「内容は、面白すぎで、どこからコメントしていいか分からない。」(mohritaさん)
「サマリー、ポイントを書こうとしたが、無理だとわかった。
ほぼ全ページに付箋がつけられたからだ。」(wha__man3さん)
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尚、まだ本をお持ちでない方のために、講演当日は会場にて「ウェブ進化論」およびその関連書籍の販売も行います。
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●会費:(軽食付き)
一般 4月19日以降のお申し込み 25ドル
4月18日までのお申し込み 20ドル
賛助会員 4月19日以降のお申し込み 10ドル
4月18日までのお申し込み 5ドル
●進行:
18:00 受付開始。 (軽食がございます。)
18:00-18:30 ネットワーキング
18:30 セミナー開始
20:00 セミナー終了。以後ネットワーキングおよび懇親会
21:00 終了・解散
●申し込み:
以下のいずれかの方法でお申し込みください。
1. Paypalを利用する場合
www.paypal.com にて、pay@jtpa.org宛に送金して下さい。
送金の際、下記の通りに御記入願います。
Subject =Seminar 4/21
送金type = Service
e-mailをセミナー事務局にお送りいただく必要はございません。もし、2,3日中に確認のメールが返信されない場合は、seminar@jtpa.orgにメールでご確認下さい。
2. メールのみで申し込みする場合
タイトルをSeminar 4/21、本文にお名前、所属を明記の上seminar@jtpa.orgまでe-mailにてお申し込み下さい。会費はPaypalにて後日送金、もしくは当日お支払い下さい。
<<お問い合わせは seminar@jtpa.orgまで>>
on セミナー情報 Posted by jtpa at 18:55 | Comments (0) | TrackBack
2006年03月25日
技術交流会 : 2006年 技術交流会 第一回報告
長らく滞っておりましたが、久しぶりの技術交流会開催記録です。次回は、4月の予定です。日時、場所決まり次第、ウェブサイト・メーリングリストでご案内いたします。
第一回の議事録です。
3/1/06
参加者:6名
場所:岐阜県シリコンバレーオフィス。
*Hosting の方法
-ISPサーバーをそのまま使う。$10-$20 から始められる。
-Vertual Dedicated Server サーバー一個をVMなどで分割して、その一つを借りる。
ここから下は全て自分で構築する必要アリ。
-Dedicated Server サーバー一個貸してくれる。
-Colocation データセンターが場所だけ貸す。自分の機材を置いてもらう。 数百ドル
バックアップなどはオプション。
どこの会社も松竹梅 有り。
JTPAのWebのホスティングは”Pair”というところ。
S corporation
Incorporation
会社名に関しては、名前専門の所にしたほうがいい。
なぜかと言うと、Hostingを変更するときにもめる可能性あり。
Network solutionsがドメイン名の元祖。
CMOSセンサー
マイクロン
OmniVision
Flashのソフトエラーは?
TAXについて
e-file か 郵送か。
ITのあちら側
ーVideo On demand
ーiTune
ーSkype
Line-Access-cable- cable-Access-Lineから
Line- Internet-Skype-Internet-Lineという形に変わる
LineとSkypeはコンシューマーから金をもらう。
InternetはLine とSkypeから金をもらう。
会社間取引、商取引において、メールをSignedの状態にできれば
お金になるのではないか。
どうやってやるか?
現状
本人認証するとき
自分のPC上で公開キー、秘密キーをつくる
送るときは公開キーでEncryption
受け取るときは秘密キー
郵便における内容証明:読むまで郵便やさんが待っている。
Skype NATのクリアがキーだった。
グローバルIPアドレス --- ルーター ---プライベートIPアドレス
NAT(Network Address Translation)
NATを通過して、その中のプライベートIPアドレスを指定して電話をすること。
NAT越え
Skype用専用サーバーを立ち上げて、そこにまず入る。
音声データはP-Pにする。
NATルーターは一回出たもののお返しでないと返してくれない。
今現在はNATルーターをだましている。
以上。
(なお、技術交流会からの報告は長らく滞っておりましたが、交流会そのものは継続して行ってまいりました。今年は一新、毎回きっちりとアップデートしてまいります。)
on 技術交流会 Posted by jtpa at 10:33 | Comments (0) | TrackBack
2006年03月15日
シリコンバレーツアー : 第4回シリコンバレーツアー:開催報告
JTPAでは、去る2006年3月9日から12日に、第4回シリコンバレーツアーを開催しました。北は東北から南は九州まで、日本中から集まった大学生・大学院生・社会人18名が最終的に参加し、3泊4日で以下のスケジュールに従いシリコンバレーを体験しました。
参加者による感想については、また後日掲載します。
1日目 2006年3月9日(木)
午後 スタンフォード大学見学:学生による校内案内、昼食は学食で各自
パネリスト:小関慎一(Stanford大 Electrical Engineering専攻)
パネリスト:紺野博之(Stanford大 Aeronautics & Astronautics)
パネリスト:田中智彦(Stanford大 Mechanical Engineering)
モデレーター:樋口聖氏 Stanford大 Aeronautics & Astronautics)
夜 セッション2 講演「シリコンバレー進化論」
講師:梅田望夫氏(Muse Associates)
夜間 講師・パネリストを交えた懇親会(希望者のみ)
2日目 2006年3月10日(金)
朝 テーマ別に小グループで講師を囲み朝食
金島秀人氏(Bio-Xcelerator)
立野智之氏(IMCA America)
外村仁氏 (First Compass Group)
午前 企業訪問:Juniper Networks
午後 企業訪問:Yahoo!
午後 シリコンバレー主要企業ドライブツアー(Intel, Google, Apple)
夕方 セッション3 パネルディスカッション「バイオ・ライフサイエンス業界で働く」
パネリスト:鶴下直也氏 (JN Biosciences)
パネリスト:田中裕子氏 (Sunesis Pharmaceuticals)
パネリスト:小柳智義氏 (Stanford University, School of Medicine)
モデレーター:赤間勉氏(Anacor Pharmaceuticals)
夜 セッション4 パネルディスカッション「ソフトウェア業界で働く」
パネリスト:木田泰夫氏(Apple Computer)
パネリスト:斉藤圭氏(Oracle)
パネリスト:松原晶子氏(Adobe Systems)
モデレーター:江島健太郎氏(Infoteria)
夜間 講師・パネリストを交えた懇親会(希望者のみ)
3日目 2006年3月11日(土)
朝 セッション5 対談 「組織に属する?個人で働く?」
パネリスト:戸谷茂山氏(DPR Construction)
パネリスト/モデレーター:渡辺千賀氏(Blueshift Global)
午前 セッション6 パネルディスカッション 「社内転籍制度を活かしシリコンバレーで働く」
パネリスト:松宮博氏(Agilent Technologies)
パネリスト:竜盛博氏(Agilent Technologies)
パネリスト:湯浅敬氏(Hewlett-Packard)
パネリスト/モデレーター:原邦雄氏(Global Alliance Partners)
午後 セッション7 パネルディスカッション 「シリコンバレーでの起業」
パネリスト:井手祐二氏(Pixera Corporation)
パネリスト:渡辺誠一郎氏(NuCore Technologies)
パネリスト/モデレーター:石黒邦宏氏(IP Infusion)
午後 セッション8 全員によるディスカッション 「総括&フィードバック」
夕方 JTPAセミナー+ネットワーキングパーティ
セミナー:「シリコンバレーで500人のスタッフを率いる日本人」
講師:山村雅夫氏(Electronics for Imaging)
夜間 講師・パネリストを交えた懇親会(希望者のみ)
4日目 2006年3月12日(日)
朝 ホテルチェックアウト、サンフランシスコ国際空港へ
午前 サンフランシスコ国際空港にて解散
on シリコンバレーツアー Posted by jtpa at 00:37 | Comments (0) | TrackBack
2006年03月13日
セミナー情報 : 山村雅夫氏講演
Electronics for Imaging(EFI)でVice PresidentおよびGeneral Managerを務めるの山村雅夫氏をお招きしました。EFIは、社員1600人超、売り上げ4億ドルで、シリコンバレーに本拠地を構える上場企業です。
イベントの案内文: http://www.jtpa.org/archives/2006/01/ee.html
当日のプレゼン資料はこちら: プレゼンスライド
以下に講演の概要を紹介させていただきます.
ご自身の EFI でのご経験を通して得られた日米間の違い
1. 英語の議論の方法および、ロジックの組み立て方 について
アメリカの会社で働く際には、自分の意見を主張できることが不可欠である. 日本人は一般にディスカッションを苦手とし、とくに物事を論理整然と筋道を立てて話すことを苦手としていることが少なくないのであるが、相手を説得、自己の主張を通すためには「ロジック」を組み立てることが要求される.
2. 多国籍企業 (個人主義) の中での対話方法
多国籍企業においては、人材の広がりがあり個々の生活習慣や考え方の相違, 日本的メンタリティとのギャップというものに直面する.
3. 日本と米国のビジネス認識の相違と対処方法
アメリカは契約主義、契約が先, 一方で日本は逆, 契約はいいかげん, これは大きなギャップである.
4. 会社での積極的な自己アピール
アメリカは結果志向型実力主義社会. 自分が成し遂げた成果を評価に結びつけるためには, 如何に会社, マネージャにアピールすることができるかがとても重要になる. 日本では自分で自分の達成事項を意図的に主張することはないが、ここでは生抜くために不可欠.
アメリカでの会社の仕組み
How company works について解説していただき、それには4つの要素があります. それらについての良い点と悪い点について整理してみました.
(こちらから引用)
シリコンバレーサバイバルのポイント
- 会社の選び方 (将来性、経済性、タイミング)
- 自分の専門性と特徴をどう発展させるのか
- 新しいビジネスと技術の立ち上げ
- 多国籍の中での組織の作り方と運用
- 成果の正当な評価と認識 (自分の評価を正当でないと思ったときは、“ロジック”で武装して必ず主張、反論しなければならない)
management 成功の秘訣: 2-in-1 box management
2-in-1 boxとは管理の方法で、1つの役職を2人が担当するという方式である.
- 大まかな守備範囲の取り決めが必要
- 性格や思考方法が異なる2人が効率的 (なぁなぁにならない)
- お互いの意思疎通方法の重要性
pros:
- 開発発生時の対応が早い
- より大きな範囲の守備をカバー
- 単純な決断ミスの軽減
- 導入してから日が浅いが, メリットのほうが大きい
- 失敗時は、マネージャらが責任の負担を取り合う
cons:
- 複雑な問題は統一見解検討時間が必要 (話し合う時間などにとられる)
- 達成感の満足度が80%程度. 結局2人で1つの仕事を達成することになるので.
on セミナー情報 Posted by jtpa at 07:50 | Comments (0) | TrackBack
2006年03月03日
ニュースレター : No.27 2006年3月号
今週は、日本から希望者を募って開催されるJTPAシリコンバレーツアーが開催されています。私も今日は、訪問先企業のJuniper Networksに通訳ボランティアとして参加しますが、高い倍率を勝ち抜いてきた参加者の皆さんとお会いできるのが楽しみです。
また、3月25日には、必殺「JTPA1日マンガ喫茶」を決行します。日本が世界に誇るマンガ、すばらしいマンガ、そのマンガを皆で持ち寄って、朝から1日むさぼるように読もう、というbrick and mortarなP2Pイベント。私も蔵書うん十冊を持ち込みます。シリコンバレー在住のマンガ好きの皆さんは是非ご参加ください。
それではNewsletterお楽しみ下さい。
渡辺
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Contents:
1 イベント開催レポート:「JTPAでサロン文化の復活か?」木田泰夫氏
2 イベント情報 : 山村雅夫氏講演
3 JTPA「一日漫画喫茶」
4 ニュースレター編集部員募集
5 ニュースレター編集会議次回予告
編集後記とブログ開始宣言(by戸谷茂山編集長)
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1 イベント開催レポート:「JTPAでサロン文化の復活か?」木田泰夫氏
JTPAでは「サロン」と称し2月28日に「木田泰夫氏によるMacBook Proのデモ」を行いました。少人数でしかできないディスカッションを目的としたサロン企画ですが、大いに盛り上がったようです。
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****** 定員に達したので申し込みは締め切りました ******
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シリコンバレーで500人のスタッフを率いる日本人
山村雅夫氏講演
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今回のJTPAセミナーには、EFIでVice PresidentおよびGeneral Managerを務めるの山村雅夫氏をお招きします。EFIは、社員1400人、売り上げ4億ドルで、シリコンバレーに本拠地を構える上場企業です。
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JTPAでは、3月25日土曜日に「持ち寄り・一日漫画喫茶」を開催します。漫画が大好きだ!という人は、自分のお気に入りの漫画を沢山持って御参加ください。アメリカでは貴重な日本の漫画を交換して読みましょう。
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4 ニュースレター編集部員募集
JTPAニュースレター編集部では、編集部員を募集中です。仕事内容は以下の通り:
1. ニュースレター編集会議の出欠確認。
2. 会議中の書記(毎月)
3. 記事の催促、受け取った記事をJTPAウェブサイトにアップロード
4. JTPAウェブサイトにニュースレターを編集、アップロード(ほぼ毎月)
JTPAではお礼として、月に$50をお支払い致します。興味のある方は履歴書・レジメをmozant@gmail.comまでお送りください。 シリコンバレーでプロとして働く色々な方々と出会うことが出来る、刺激のある面白い仕事です。
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5 ニュースレター編集会議次回予告
次回のニュースレター編集会議は水曜日3月29日、夜7時からです。議題はもちろん「英語の電話技」場所はMuse Associates. 参加希望者はmozant@gmail.comまでご一報ください。
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編集後記とブログ開始宣言(by戸谷茂山編集長)
最近やっとブログを始めました。「あちこちでウダウダ言っていることをちゃんとブログにで書いておいたら?」と言われたのがきっかけです。英語バージョンももうすぐアップします。内容はほとんどが建築や建設に関するものばかりですが、出来るだけ簡単な言葉で書くように心がけています。
http://mozan.typepad.com/
on ニュースレター Posted by jtpa at 22:14 | Comments (0) | TrackBack
セミナー情報 : JTPA「一日漫画喫茶」
JTPAでは、3月25日土曜日に、「持ち寄り一日漫画喫茶」を開催しました。漫画が大好きだ!という人々が、お気に入りの漫画を沢山持って参加。アメリカでは貴重な日本の漫画を交換して読みました。
読みきれないほどの漫画が集まり、(中には、旅行用キャスターつきスーツケースで持ち込む人も)あっという間に時間は過ぎ、「次回は徹夜でやる必要があるのではないか」というのが参加者の感想でした。

以下は開催前の案内内容です。
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●参加費:無料
●場所:MUSE Associates, 5150 El Camino Real A32, Los Altos CA
●時間:3月25日土曜日、10:00-16:00
●定員:10名
●参加条件:
1. 漫画が死ぬほど好きなこと。
2. おすすめの漫画を最低3冊以上、出来れば10冊持ち込むこと。多ければ多いほどよい。シリーズ物の場合、3シリーズ以上で、全巻揃っているのが原則とします。レア物は◎。
3.食事、飲み物は各自持ち寄ること。ドーナツは用意します。
4.19歳以上。
参加希望者はseminar@jtpa.orgまでお申し込みください。
on セミナー情報 Posted by jtpa at 21:33 | Comments (0) | TrackBack




