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    <title>JTPA</title>
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    <updated>2012-02-03T00:01:27Z</updated>
    <subtitle>Japanese Technology Professionals Association</subtitle>
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    <title>JTPAギークサロン「hadoopで始める並列データ解析」当日資料まとめ</title>
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    <published>2012-02-02T23:59:08Z</published>
    <updated>2012-02-03T00:01:27Z</updated>

    <summary>先日行われたJTPAギークサロン「hadoopで始める並列データ解析」の当日資料...</summary>
    <author>
        <name>Hideaki Hayashi</name>
        
    </author>
    
        <category term="ギークサロン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jtpa.org/">
        <![CDATA[<p>先日行われたJTPAギークサロン「hadoopで始める並列データ解析」の当日資料を参加者の藤田さんがブログにまとめて下さいました。</p>

<p>特に当日のwiki資料では説明が少なかった後半を中心に藤田さんより詳しい手順の解説やサンプル処理用ドキュメントの作成方法も追加されています。当日参加された方は是非ご参照下さい。hadoopでS3サービスを利用する部分まで詳しく解説されています。</p>

<p>Hadoopで始める並列データ解析／前編<br />
<a href="http://h2plus.biz/hiromitsu/entry/267">http://h2plus.biz/hiromitsu/entry/267</a></p>

<p>Hadoopで始める並列データ解析／後編<br />
<a href="http://h2plus.biz/hiromitsu/entry/347">http://h2plus.biz/hiromitsu/entry/347</a><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>JTPA ギークサロン　「hadoopで始める並列データ解析」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jtpa.org/000562.html" />
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    <published>2012-01-12T02:39:01Z</published>
    <updated>2012-01-12T02:57:01Z</updated>

    <summary>1月13日金曜日 午後7時 (※※午後4時開場) Palo Alto 1月のギー...</summary>
    <author>
        <name>Hideaki Hayashi</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jtpa.org/">
        <![CDATA[<p><strong>1月13日金曜日 午後7時</strong> (※※午後4時開場) Palo Alto</p>

<p>1月のギークサロンでは参加者の方に実際にコードを作成してもらうハッカソン形式で行います。</p>

<p>最近では並列データ処理方法としては大分メジャーになった感のあるhadoopがテーマです。当日はAmazon<br />
EC2上にhadoopクラスタを立ち上げて並列計算を行う手順の簡単な解説を行いその後はチームあるいは個人で自由にhadoopをハックして頂きます。また例題用のデータソースとしてfacebook上のアカウントデータやポスト、コメントデータを約1GBほど用意しました。処理のサンプルも用意しましたので当日はこれらを題材としてネットワーク解析をして頂く事もできます。</p>

<p>※※ 当日は7時から正式開催ですが午後4時から開場しています。早めに来て準備やフライング開発できる方は是非早めにご来場下さい。</p>

<p><br />
<strong>スタッフ：</strong>山中　岸本<br />
当日はJTPAスタッフの山中と、ボランティアとして岸本氏をお迎えして技術サポートと進行を行います。</p>

<p>山中　仁：1975年生まれ<br />
経済産業省　未踏ソフトウェア採択者。過去に科学技術計算用の並列クラスタなどを多く開発してきた実績があります。</p>

<p>岸本　靖彦：1975年生まれ<br />
PFUシステムズ所属。Android Dev Camp 2011でBest App Awardを受賞。<br />
Embedded,Windows,Web,Mobileなど様々な開発経験があり、現地で活動するソフトウェアエンジニアです。</p>

<div style="width:100%; text-align:left;" ><iframe  src="http://www.eventbrite.com/tickets-external?eid=2754329273&ref=etckt" frameborder="0" height="384" width="100%" vspace="0" hspace="0" marginheight="5" marginwidth="5" scrolling="auto" allowtransparency="true"></iframe><div style="font-family:Helvetica, Arial; font-size:10px; padding:5px 0 5px; margin:2px; width:100%; text-align:left;" ><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://www.eventbrite.com/r/etckt" >Online event registration</a><span style="color:#ddd;" > for </span><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://geeksalon1-13-2012.eventbrite.com?ref=etckt" >JTPAギークサロン「hadoopで始める並列データ解析」</a><span style="color:#ddd;" > powered by </span><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://www.eventbrite.com?ref=etckt" >Eventbrite</a></div></div>]]>
        <![CDATA[<p><strong>日時:</strong> 2012年1月13日 金曜日 午後7時 (※※午後4時開場)</p>

<p><strong>場所:<br />
</strong>Wilson Sonsini Goodrich & Rosati<br />
650 Page Mill Road<br />
Palo Alto, California 94304-1050<br />
(会場は弁護士事務所 WSGR のご厚意により利用させていただいております。)</p>

<p><br />
<strong>進行:</strong><br />
当日は参加者の方にhadoopを体験して頂くことを主眼としていますが、もちろんhadoopを使ったソフトなどをデモして頂ける方も大歓迎です。会の最初には簡単な自己紹介を、最後には参加者が作成したソフトを披露する時間があります。是非参加者ご自身のソフト・プロジェクトなどをご紹介下さい。</p>

<p>■当日までの準備<br />
当日利用する資料を事前配布します。これに従ってec2へのサインアップを行っておいて下さい。サインアップにはクレジットカード情報の登録が必要になります。通常使用ではほとんど料金はかかりませんがご了承頂ければと思います。</p>

<p>■16:00～19:00　開催準備<br />
学生の方や早く来れる方は是非お早めにご来場下さい。<br />
クラスタ環境の準備やサンプルデータのアップロードに時間がかかる可能性もあります。</p>

<p>■19:00～21:000　開始<br />
冒頭で1人1分ほどで自己紹介して頂きハッカソンを開始します。hadoopのインストール・起動方法についてはec2クラスタ上で行うインストラクションを用意しておりますがもちろん独自でご用意して頂いて結構です。また事前に環境の準備や開発を進めて頂いても結構です。希望者には例題用のfacebookアカウントデータを事前配布します。個人あるいはチームで自由に開発して下さい。<br />
スタッフが技術サポートや実演・雑談に回ります。</p>

<p>またfacebook APIを用いてfacebook上のインタラクション抽出するのにGoogle App Engine for<br />
Javaを利用しています。ご興味のある方はGAEについての話題もOKです。</p>

<p>■21:00～　成果発表（経過発表）<br />
一度21時で締めます。皆の開発成果あるいは経過を簡単に披露して頂き一旦終了とします。</p>

<p><strong>参加方法・参加費用【要事前登録】:</strong><br />
このページのEventbriteのフォームから参加をお申し込みください。当日会場でのお支払いは受付しませんので、当日参加をお申込みの方も登録および会費のお支払いを会場にお越しになる前にお済ませください。<br />
＊＊申し込み手続きは参加費用のお支払いをもって完了とさせていただきます。尚、申し込み手続き完了後に参加をご辞退された場合、参加費はお返し致しませんのでご了承ください。</p>

<p>学生の方は、割引価格でご参加いただけます。入場時に身分証をご掲示ください。</p>

<p>賛助会員につきましては、以下のリンクから45ドルの寄付金をお支払いいただければ、即座に賛助会員価格でお申し込みいただけます。賛助会員についての詳しい情報は、こちらのリンクをご覧ください。こちらのリンクから直接お支払いいただくことができます。<br />
<a href="http://www.jtpa.org/donation.html">http://www.jtpa.org/donation.html</a></p>

<p>今回のサロン開催レポートを書いてくださるボランティア1名を募集しています。希望の方はseminar@jtpa.org宛てに「参加レポート」と記載してご連絡ください。原稿料として参加費を無料にいたします。(先着1名様のみ。)</p>

<p>食事: 軽食が提供されます。</p>

<p>Ustream: <Beta版><br />
今回のサロンはライブキャストは致しません。<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>JTPAギークサロン 「シリコンバレー学部生とアメリカのキャンパスライフについて語る」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jtpa.org/event/000561.html" />
    <id>tag:www.jtpa.org,2011://1.561</id>

    <published>2011-12-06T10:25:45Z</published>
    <updated>2011-12-06T10:38:29Z</updated>

    <summary>１２月９日金曜日 午後7時 Palo Alto １２月のギークサロンは、日本から...</summary>
    <author>
        <name>Hideaki Hayashi</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ギークサロン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jtpa.org/">
        <![CDATA[<p><strong>１２月９日金曜日 午後7時 Palo Alto</strong></p>

<p>１２月のギークサロンは、日本からシリコンバレーの大学に入学した学部生の方々によるパネルディスカッションです。</p>

<p><strong>パネルスピーカー</strong> （敬称略・順不同）</p>

<p>Alex Weber<br />
-２３歳<br />
-東京都立立川高等学校<br />
-ビジネス専攻会計特化Honor's San Jose State大学2011年卒予定<br />
-将来的にはファイナンス＆ビジネス面から起業に関わりたい！<br />
-家庭環境の良くない子のためのScholarship設立<br />
-ハーフだけど納豆が大好き。</p>

<p>平田 綾乃<br />
-22歳<br />
-和洋九段女子高等学校 2008年卒業。 その後SFの語学学校でのプログラムを経て、 現在De Anza Collegeにて大学生活を送る。<br />
(2011年秋、San Jose State Universityへ編入予定)<br />
-アメリカ(若しくはその他の英語圏)での就職。 学生の内に自分の本当にしたい事を見つけ、そのお仕事(又はそれに関係した事)をしたい。<br />
-見た目に依らず結構アクティブ？ 過去にホノルルマラソンを2回完走している。</p>

<p>石田 隼<br />
-22歳。法政大学国際文化学部　2012年退学予定。De Anza College, A.A. Computer Science<br />
2013年卒業予定。<br />
-もっともっと勉強してDe Anzaに行ってる間に起業する！<br />
-イギリス、ヒースロー空港で拘束され強制送還させられた。今だから笑える。</p>

<p>吉田 基紀<br />
-20歳。神奈川県立柏陽高等学校 2010年卒。横浜国立大学 2010年入学。サンノゼ州立大学 2011年8月より留学。<br />
-やる気次第で何でもできるような環境作り。コミュニティの創出。起業は選択肢の一つ。<br />
-コロッケ好きすぎてコロッケ屋でバイトしてた。</p>

<p>佐藤海<br />
- TBA</p>

<p><strong>モデレーター：</strong>上杉周作<br />
-23歳。カーネギーメロン大学, B.S. Computer Science 2009年卒, Masters Human-Computer<br />
Interaction 2010年卒。<br />
-現在はQuoraで働いているデザイナー。日本の英語学習をなんとかしたい。<br />
-現在の彼女は大学のコンピューター室でナンパした。</p>

<div style="width:100%; text-align:left;" ><iframe  src="http://www.eventbrite.com/tickets-external?eid=2473716954&ref=etckt" frameborder="0" height="384" width="100%" vspace="0" hspace="0" marginheight="5" marginwidth="5" scrolling="auto" allowtransparency="true"></iframe><div style="font-family:Helvetica, Arial; font-size:10px; padding:5px 0 5px; margin:2px; width:100%; text-align:left;" ><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://www.eventbrite.com/r/etckt" >Event registration</a><span style="color:#ddd;" > for </span><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://geeksalon12-9-2011.eventbrite.com?ref=etckt" >JTPAギークサロン「シリコンバレー学部生とアメリカのキャンパスライフについて語る」</a><span style="color:#ddd;" > powered by </span><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://www.eventbrite.com?ref=etckt" >Eventbrite</a></div></div>]]>
        <![CDATA[<p><strong>日時:</strong> 2010年12月9日 金曜日 午後7時</p>

<p><strong>場所:</strong> Wilson Sonsini Goodrich & Rosati<br />
650 Page Mill Road<br />
Palo Alto, California 94304-1050<br />
(会場は弁護士事務所 WSGR のご厚意により利用させていただいております。)</p>

<p><strong>進行:</strong><br />
19:00 開場、ネットワーキング<br />
19:30-21:00 講義<br />
21:00 懇親会</p>

<p><strong>参加方法・参加費用【要事前登録】:</strong><br />
Eventbriteのフォームから参加をお申し込みください。当日会場でのお支払いは受付しませんので、当日参加をお申込みの方も登録および会費のお支払いを会場にお越しになる前にお済ませください。<br />
＊＊申し込み手続きは参加費用のお支払いをもって完了とさせていただきます。尚、申し込み手続き完了後に参加をご辞退された場合、参加費はお返し致しませんのでご了承ください。</p>

<p><a href="http://geeksalon12-9-2011.eventbrite.com/">http://geeksalon12-9-2011.eventbrite.com/</a></p>

<p>賛助会員15ドル、一般25ドル、学生5ドル （前日までのお支払い）<br />
賛助会員25ドル、一般35ドル、学生10ドル （当日のお支払い）</p>

<p>学生の方は、割引価格でご参加いただけます。入場時に身分証をご掲示ください。</p>

<p>賛助会員につきましては、以下のリンクから45ドルの寄付金をお支払いいただければ、即座に賛助会員価格でお申し込みいただけます。賛助会員についての詳しい情報は、こちらのリンクをご覧ください。こちらのリンクから直接お支払いいただくことができます。<br />
<a href="http://www.jtpa.org/donation.html">http://www.jtpa.org/donation.html<br />
</a><br />
今回のサロン開催レポートを書いてくださるボランティア1名を募集しています。希望の方はseminar@jtpa.org宛てに「参加レポート」と記載してご連絡ください。原稿料として参加費を無料にいたします。(先着1名様のみ。)</p>

<p>食事: 軽食が提供されます。</p>

<p><strong>Ustream: <Beta版></strong><br />
会場に来られない方のために、講義の様子をUStreamでライブキャストします。ご興味のある方は当日以下のURLからご覧ください。<br />
<a href="http://www.ustream.tv/channel/jtpa-geek-salon">http://www.ustream.tv/channel/jtpa-geek-salon</a><br />
なお、当日UStreamのリアルタイムコメント機能経由でのコメント／質問も受け付ける予定です。<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>JTPAギークサロン　「日本人のシリコンバレーでの起業について本間毅氏と語る」</title>
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    <id>tag:www.jtpa.org,2011://1.560</id>

    <published>2011-11-09T06:05:24Z</published>
    <updated>2011-12-06T10:40:31Z</updated>

    <summary>11月11日金曜日 午後7時 Palo Alto 11月のギークサロンでは、自ら...</summary>
    <author>
        <name>Hideaki Hayashi</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ギークサロン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jtpa.org/">
        <![CDATA[<p><strong>11月11日金曜日 午後7時 Palo Alto</strong></p>

<p>11月のギークサロンでは、自ら学生時代に起業した経験と日米でのビジネス経験をもとに日本人起業家の支援を行っている本間毅氏をお迎えします。<br />
シリコンバレーに挑戦している日本人の若者の現状や本間氏のサポート活動をご紹介頂き、またシリコンバレーで起業することの意味や難しさ、可能性、そして日本人エンジニアが起業にどう関わって行くのが良いかについて本間氏にお話頂きます。</p>

<p>当日はUSTREAMでの配信も行いますので是非日本在住の方もご参加頂ければと思います。</p>

<p><strong>スピーカー： </strong>本間　毅 （ほんま たけし）氏<br />
1974年生まれ。中央大学在学中から起業し1997年にWebインテグレーションを行うイエルネット設立。<br />
黎明期のビットバレーやピーアイエム株式会社（後にヤフージャパンに売却）の設立にも関わる。</p>

<p>2002年、イエルネットの全営業権を譲渡し、2003年に大手家電メーカーに入社。<br />
ネット系事業戦略部門、リテール系新規事業開発等を経て2005年よりグループ内のネットメディア開発に携わる。<br />
社外ベンチャー企業との協業により、Web2.0やBlog/SNS系テクノロジの社内導入を推進する。</p>

<p>2008年5月よりアメリカ赴任。サンディエゴ在住を経て現在はサンノゼに勤務。<br />
電子書籍関連の業務に携わる傍ら自らの起業経験と日米でのビジネス経験をもとに日本から訪れる起業家の支援を行っている。<br />
専門領域はインターネットビジネスやネットメディアだが、事業戦略や新規事業創出の観点からも具体的なアドバイスを提供している。</p>

<p><a href="http://about.me/thonma">http://about.me/thonma</a><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><strong>アジェンダ</strong><br />
・本間氏は何故スタートアップの支援をしているのか。その理由と氏のサポート活動の内容について。<br />
・現在の日本の若者が何を考え、何を目指しているのか。彼らのシリコンバレーへの進出状況について。<br />
・シリコンバレーで起業することの意味、難しさ、可能性などについての本間氏の考え。<br />
・日本人エンジニアが現地での起業にどのように関わっていくと面白いか。</p>

<p><br />
<strong>日時: </strong>2011年11月11日 金曜日 午後7時</p>

<p><strong>場所:</strong><br />
Wilson Sonsini Goodrich & Rosati<br />
650 Page Mill Road<br />
Palo Alto, California 94304-1050<br />
(会場は弁護士事務所 WSGR のご厚意により利用させていただいております。)</p>

<p><strong>進行:</strong><br />
19:00 開場、ネットワーキング<br />
19:30-20:30 講義<br />
20:30 質疑応答<br />
21:00 懇親会</p>

<p><strong>参加方法・参加費用【要事前登録】:</strong><br />
このページのEventbriteのフォームから参加をお申し込みください。当日会場でのお支払いは受付しませんので、当日参加をお申込みの方も登録および会費のお支払いを会場にお越しになる前にお済ませください。<br />
＊＊申し込み手続きは参加費用のお支払いをもって完了とさせていただきます。尚、申し込み手続き完了後に参加をご辞退された場合、参加費はお返し致しませんのでご了承ください。<br />
<a href="http://geeksalon11-11-2011.eventbrite.com/">http://geeksalon11-11-2011.eventbrite.com/</a><br />
賛助会員15ドル、一般20ドル、学生5ドル （前日までのお支払い）<br />
賛助会員25ドル、一般30ドル、学生10ドル （当日のお支払い）</p>

<p>学生の方は、割引価格でご参加いただけます。入場時に身分証をご掲示ください。<br />
賛助会員につきましては、45ドルの寄付金をお支払いいただければ、即座に賛助会員価格でお申し込みいただけます。賛助会員についての詳しい情報は、こちらのリンクをご覧ください。<br />
<a href="http://www.jtpa.org/donation.html">http://www.jtpa.org/donation.html</a></p>

<p>今回のサロン開催レポートを書いてくださるボランティア1名を募集しています。希望の方はseminar@jtpa.org宛てに「参加レポート」と記載してご連絡ください。原稿料として参加費を無料にいたします。(先着1名様のみ。)</p>

<p>食事: 軽食が提供されます。</p>

<p><strong>Ustream:</strong><br />
会場に来られない方のために、講義の様子をUStreamでライブキャストします。ご興味のある方は当日以下のURLからご覧ください。<br />
<a href="http://www.ustream.tv/channel/jtpa-geek-salon">http://www.ustream.tv/channel/jtpa-geek-salon</a></p>

<p>"JTPA seminar sponsored by Wilson Sonsini Goodrich & Rosati"<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>JTPA ギークサロン　「プログラミング学習について上杉周作氏と語る  　　　~ 20歳を過ぎてからプログラミングを学ぼうと決めた人たちへ」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jtpa.org/event/geeksalon/000559.html" />
    <id>tag:www.jtpa.org,2011://1.559</id>

    <published>2011-09-16T03:46:38Z</published>
    <updated>2011-12-06T10:41:53Z</updated>

    <summary>９月１６日金曜日 午後7時 Palo Alto 今月のギークサロンは、シリコンバ...</summary>
    <author>
        <name>Hideaki Hayashi</name>
        
    </author>
    
        <category term="ギークサロン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jtpa.org/">
        <![CDATA[<p>９月１６日金曜日 午後7時 Palo Alto</p>

<p>今月のギークサロンは、シリコンバレースタートアップのQuoraにてプロダクトデザイナーとして活躍されている、 上杉周作氏にホストしていただきます。</p>

<p>以下は、上杉さんから皆さまへのメッセージです。参加をお待ちしております！</p>

<hr/>

<p>「20歳を過ぎてからプログラミング​を学ぼうと決めた人たちへ」</p>

<p>ちょうど一年前、Computer Scienceで世界一の評価を得ているCarnegie Mellon大学を卒業させてもらった。Computer Scienceの専攻を学年150人中7位で卒業、修士号も半年でとった。学生時代はAppleとFacebookでエンジニアとしてインターン。卒業後はPalantirという政府|金融系の大規模ベンチャーに拾ってもらった。シリコンバレーでエンジニアが一番入るのが難しい会社だと噂されている。</p>]]>
        <![CDATA[<p>素晴らしい会社だったが、長くは続かなかった。学校やインターンでは味わえなかったエンジニアリングの厳しさを知った。オープンソースという世界最高峰の知的コミュニティの凄さも初めて実感した。さほど年が離れていないWord Lensの創業者と友達になって、彼の実力に圧倒された。プログラミング一筋では駄目だと思い、自分なりに生きていく方法を探した。始めて6ヶ月でPalantirをやめた。<br />
前から興味を持っていたデザインを、Quoraという会社のデザイナーのもとで一から勉強し直すことにした。デザイナーになってまだ結果は出してないけど色々学んだ。最初は違和感だった「デザイナーと名乗ること」ができるようになった。慶應SFCでデザインについて講演したときのハッシュタグは東京のトレンドにもなった。<br />
これからエンジニアと名乗ることはないだろうけど、これからエンジニアと名乗りたい人に、何か伝えられることはあると思った。上級者になると初心者の気持ちを忘れることが多いけど、デザイナーと名乗ってからは、エンジニア初心者の気持ちが分かるようになった。つまずいたこととか思い出せるようになった。</p>

<p>というわけで、これからプログラミングを学ぼうと決めた方や、そんな人を助けたい人へのメッセージを考えてきました。宜しくおねがいします。またブログはこちら<a href="http://bit.ly/chibicode">http://bit.ly/chibicode</a>、前回の講演はこちら <a href="http://bit.ly/moshideza">http://bit.ly/moshideza</a>、そして情報発信は<a href="http://facebook.com/chibicode">http://facebook.com/chibicode</a> でやってます。</p>

<p><br />
スピーカー： 上杉 周作 / うえすぎ しゅうさく</p>

<p>------------------------------------------------------------------<br />
1988年1月26日生まれ。小学６年まで横浜みなとみ​らいで暮らす。<br />
親の仕事の関係で中学からアメリカ東海岸に引越す。現地​の中学と高校卒業。<br />
Carnegie Mellon大学のComputer Science学部入学。プログラミングを始める。<br />
大学二年目の夏にApple、三年目の夏にFacebo​okでインターン。<br />
学部卒業後、 同じくCarnegie Mellon大でHuman-Computer Interaction修士卒業。<br />
シリコンバレーに引っ越してPalantir Technologiesでエンジニア。<br />
６ヶ月後転職してQuoraでデザイナー。 ←今ココ。</p>

<p>------------------------------------------------------------------</p>

<p>場所: Wilson Sonsini Goodrich & Rosati</p>

<p>650 Page Mill Road</p>

<p>Palo Alto, California 94304-1050</p>

<p>(会場は弁護士事務所 WSGR のご厚意により利用させていただいております。)</p>

<p><br />
進行:</p>

<p>19:00 開場、ネットワーキング</p>

<p>19:30-20:30 講義</p>

<p>20:30 質疑応答</p>

<p>21:00 懇親会</p>

<p>参加方法・参加費用【要事前登録】:<br />
本サイトから参加をお申し込みください。当日会場でのお支払いは受付しませんので、当日参加をお申込みの方も登録および会費のお支払いを会場にお越しになる前にお済ませください。 ＊＊申し込み手続きは参加費用のお支払いをもって完了とさせていただきます。尚、申し込み手続き完了後に参加をご辞退された場合、参加費はお返し致しませんのでご了承ください。<br />
賛助会員15ドル、一般20ドル、学生5ドル （前日までのお支払い）<br />
賛助会員25ドル、一般30ドル、学生10ドル （当日のお支払い）</p>

<p>学生の方は、割引価格でご参加いただけます。入場時に身分証をご掲示ください。</p>

<p>賛助会員につきましては、45ドルの寄付金をお支払いいただければ、即座に賛助会員価格でお申し込みいただけます。賛助会員についての詳しい情報は、こちらのリンクをご覧ください。 <a href="http://www.jtpa.org/donation.html">http://www.jtpa.org/donation.html</a></p>

<p>今回のサロン開催レポートを書いてくださるボランティア1名を募集しています。希望の方はseminar@jtpa.org宛てに「参加レポート」と記載してご連絡ください。原稿料として参加費を無料にいたします。(先着1名様のみ。)</p>

<p><br />
食事: 軽食が提供されます。</p>

<p><br />
Ustream:</p>

<p>上杉氏のご了承を得て、会場に来られない方のために、講義の様子をUStreamでライブキャストします。ご興味のある方は当日以下のURLからご覧ください。<br />
<a href="http://www.ustream.tv/channel/jtpa-geek-salon">http://www.ustream.tv/channel/jtpa-geek-salon</a><br />
なお、当日UStreamのリアルタイムコメント機能経由でのコメント／質問も受け付ける予定です。</p>

<p>"JTPA seminar sponsored by Wilson Sonsini Goodrich & Rosati"</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>JTPAギークサロン  「城戸 隆氏とパーソナルゲノム環境の到来について語る」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jtpa.org/event/000558.html" />
    <id>tag:www.jtpa.org,2011://1.558</id>

    <published>2011-08-04T21:10:10Z</published>
    <updated>2011-08-04T21:19:19Z</updated>

    <summary>８月４日木曜日 午後7時 Palo Alto 今月のギークサロンはパーソナルゲノ...</summary>
    <author>
        <name>Hideaki Hayashi</name>
        
    </author>
    
        <category term="JTPAセミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="イベント情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jtpa.org/">
        <![CDATA[<p><strong>８月４日木曜日 午後7時 Palo Alto</strong><br />
今月のギークサロンはパーソナルゲノム環境の開発・研究に取り組まれている城戸 隆氏にホストして頂きます。</p>

<p>米国でも既に低価格での個人向け遺伝子解析サービスが急速に広がり始めています。パーソナルゲノムをめぐる現在の研究やビジネスの動向を紹介頂いた上で、近い将来にどのような時代が到来するか・またその時に何が必要になるのかを城戸氏の研究を軸として伺います。</p>

<p><strong>スピーカー：</strong> 城戸 隆  / きど たかし氏<br />
慶應義塾大学大学院理工学研究科計算機科学専攻にて遺伝的アルゴリズムを用いたハイブリッド探索に関する研究で博士号を取得。NTT情報通信研究所に勤務。在職中に1998年マレーシアのマルチメディアスーパーコリドー計画のもとでNTT海外R&D拠点立上げのために海外赴任。その後2002年から遺伝子解析のベンチャー企業であるHuBit Genomix社にて疾患関連解析の研究開発に従事。2006年からスタンフォード大学Genetics DepartmentのStanford Microarray Database groupにて客員研究員。現在は理研ジェネシスにてパーソナルゲノム環境の研究に取り組む。</p>

<p>また、丁度今月7月に城戸氏の著作が出版されました。</p>

<p>『 ぼくはどんなふうに生きるのだろうか―ゲノムが解き明かす自分さがし 』</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4892945110">http://www.amazon.co.jp/dp/4892945110</a></p>

<div style="width:100%; text-align:left;" ><iframe  src="http://www.eventbrite.com/tickets-external?eid=1997056249&ref=etckt" frameborder="0" height="352" width="100%" vspace="0" hspace="0" marginheight="5" marginwidth="5" scrolling="auto" allowtransparency="true"></iframe><div style="font-family:Helvetica, Arial; font-size:10px; padding:5px 0 5px; margin:2px; width:100%; text-align:left;" ><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://www.eventbrite.com/r/etckt" >Event management</a><span style="color:#ddd;" > for </span><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://geeksalon08-04-2011.eventbrite.com?ref=etckt" >JTPA ギークサロン「城戸 隆氏とパーソナルゲノム環境の到来について語る」</a><span style="color:#ddd;" > powered by </span><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://www.eventbrite.com?ref=etckt" >Eventbrite</a></div></div>]]>
        <![CDATA[<p><strong>アジェンダ</strong><br />
近い将来、1000ドル程度のコストで個人の遺伝子解析が行われ、その結果に基づくオーダーメイド医療が実現すると考えられています。米国で低コスト化の競争が開始される一方で、遺伝子解析の解釈がどう個々人に伝わるか、あるいはどう伝えるかという「情報環境と人」としての課題は取り残されています。それは新たな医学的知識を利用者の視点で正確に伝えることであり、心理的文化的宗教的背景にも関わるセンシティブな課題でもあります。前半はパーソナルゲノムをめぐる現在の研究やビジネスの動向を紹介し、後半では城戸氏のJSTさきがけ研究プロジェクトでの挑戦や取り組みについて紹介します。</p>

<p><strong>日時:</strong> 2010年８月４日木曜日 午後7時</p>

<p><strong>場所:</strong> Wilson Sonsini Goodrich & Rosati<br />
650 Page Mill Road<br />
Palo Alto, California 94304-1050</p>

<p>(会場は弁護士事務所 WSGR のご厚意により利用させていただいております。)</p>

<p><strong>進行:</strong><br />
19:00 開場、ネットワーキング<br />
19:30-20:30 講義<br />
20:30 質疑応答<br />
21:00 懇親会<br />
 <br />
<strong>参加方法・参加費用【要事前登録】:</strong></p>

<p>当日会場でのお支払いは受付しませんので、当日参加をお申込みの方も登録および会費のお支払いを会場にお越しになる前にお済ませください。 ＊＊申し込み手続きは参加費用のお支払いをもって完了とさせていただきます。尚、申し込み手続き完了後に参加をご辞退された場合、参加費はお返し致しませんのでご了承ください。</p>

<p>賛助会員15ドル、一般20ドル、学生5ドル （前日までのお支払い）<br />
賛助会員25ドル、一般30ドル、学生10ドル （当日のお支払い）</p>

<p>学生の方は、割引価格でご参加いただけます。入場時に身分証をご掲示ください。</p>

<p>賛助会員につきましては、以下のリンクから45ドルの寄付金をお支払いいただければ、即座に賛助会員価格でお申し込みいただけます。賛助会員についての詳しい情報は、こちらのリンクをご覧ください。こちらのリンクから直接お支払いいただくことができます。 <a href="http://www.jtpa.org/donation.html">http://www.jtpa.org/donation.html</a></p>

<p>今回のサロン開催レポートを書いてくださるボランティア1名を募集しています。希望の方はseminar@jtpa.org宛てに「参加レポート」と記載してご連絡ください。原稿料として参加費を無料にいたします。(先着1名様のみ。)</p>

<p>食事: 軽食が提供されます。</p>

<p><strong>Ustream:</strong></p>

<p>会場に来られない方のために、講義の様子をUStreamでライブキャストします。ご興味のある方は当日以下のURLからご覧ください。</p>

<p><a href="http://www.ustream.tv/channel/jtpa-geek-salon">http://www.ustream.tv/channel/jtpa-geek-salon</a></p>

<p>なお、当日UStreamのリアルタイムコメント機能経由でのコメント／質問も受け付ける予定です。</p>

<p><br />
"JTPA seminar sponsored by Wilson Sonsini Goodrich & Rosati"</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>JTPA ギークサロン  「高山 征大氏とモバイルゲームエンジン ngCoreについて語る」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jtpa.org/event/geeksalon/000557.html" />
    <id>tag:www.jtpa.org,2011://1.557</id>

    <published>2011-07-08T14:42:32Z</published>
    <updated>2011-07-08T14:56:23Z</updated>

    <summary>７月８日金曜日 午後7時 Palo Alto 今月のギークサロンは、ngmoco...</summary>
    <author>
        <name>Hideaki Hayashi</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ギークサロン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jtpa.org/">
        <![CDATA[<p><strong>７月８日金曜日 午後7時 Palo Alto<br />
</strong><br />
今月のギークサロンは、ngmoco でソフトウェアエンジニアとして活躍されている、 高山 征大氏にホストしていただきます。</p>

<p>Javascript で書いて、スマートフォンで動く、ソーシャルなゲーム、という旬の単語が並ぶゲームエンジン ngCoreを紹介します。ゲームのデモ、ライブコードアップデート、Javascript で書いたゲームがどのようにして Android / iOS /... で高速に動くのかという仕組みなどに触れつつ、これから先のモバイル / ソーシャル / ゲームに起こることについて語りあえればと思います。</p>

<p><strong>スピーカー：</strong> 高山 征大  / たかやま もとひろ<br />
これからはソーシャルとかモバイルや! と思いたち、2010/10月に DeNA.jp 入社、翌月に渡米。 ngCore開発に携わっている。Webっ子になるつもりが相変わらず C++ / Objective-C / Java を書く日々。まさかまた GDBが使えない仕事をするなんて! 趣味で iPhone アプリをつくっていたら  "iOS SDK Hacks"という本のごく一部を書いていました。<br />
http://deadbeaf.org/about</p>

<div style="width:100%; text-align:left;" ><iframe  src="http://www.eventbrite.com/tickets-external?eid=1888361139&ref=etckt" frameborder="0" height="352" width="100%" vspace="0" hspace="0" marginheight="5" marginwidth="5" scrolling="auto" allowtransparency="true"></iframe><div style="font-family:Helvetica, Arial; font-size:10px; padding:5px 0 5px; margin:2px; width:100%; text-align:left;" ><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://www.eventbrite.com/r/etckt" >Online event registration</a><span style="color:#ddd;" > for </span><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://geeksalon07-08-2011.eventbrite.com?ref=etckt" >JTPAギークサロン「高山 征大氏とモバイルゲームエンジンngCoreについて語る」</a><span style="color:#ddd;" > powered by </span><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://www.eventbrite.com?ref=etckt" >Eventbrite</a></div></div>]]>
        <![CDATA[<p><strong>場所:</strong>Wilson Sonsini Goodrich & Rosati<br />
650 Page Mill Road<br />
Palo Alto, California 94304-1050<br />
(会場は弁護士事務所 WSGR のご厚意により利用させていただいております。)</p>

<p><strong>進行:</strong><br />
19:00 開場、ネットワーキング<br />
19:30-20:30 講義<br />
20:30 質疑応答<br />
21:00 懇親会<br />
<strong><br />
参加方法・参加費用【要事前登録】:</strong><br />
Eventbriteのリンクから参加をお申し込みください。当日会場でのお支払いは受付しませんので、当日参加をお申込みの方も登録および会費のお支払いを会場にお越しになる前にお済ませください。<br />
＊＊申し込み手続きは参加費用のお支払いをもって完了とさせていただきます。尚、申し込み手続き完了後に参加をご辞退された場合、参加費はお返し致しませんのでご了承ください。<br />
学生の方は、割引価格でご参加いただけます。入場時に身分証をご掲示ください。</p>

<p>賛助会員につきましては、以下のリンクから45ドルの寄付金をお支払いいただければ、即座に賛助会員価格でお申し込みいただけます。賛助会員についての詳しい情報は、こちらのリンクをご覧ください。こちらのリンクから直接お支払いいただくことができます。<br />
<a href="http://www.jtpa.org/donation.html">http://www.jtpa.org/donation.html</a><br />
今回のサロン開催レポートを書いてくださるボランティア1名を募集しています。希望の方はseminar@jtpa.org宛てに「参加レポート」と記載してご連絡ください。原稿料として参加費を無料にいたします。(先着1名様のみ。)</p>

<p>食事: 軽食が提供されます。</p>

<p><strong>Ustream:</strong> <Beta版><br />
高山氏のご了承を得て、会場に来られない方のために、講義の様子をUStreamでライブキャストします。ご興味のある方は当日以下のURLからご覧ください。<br />
<a href="http://www.ustream.tv/channel/jtpa-geek-salon">http://www.ustream.tv/channel/jtpa-geek-salon</a><br />
なお、当日UStreamのリアルタイムコメント機能経由でのコメント／質問も受け付ける予定です。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>JTPAギークサロン 「井上芳幸氏とブラックホールについて語る」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jtpa.org/event/000556.html" />
    <id>tag:www.jtpa.org,2011://1.556</id>

    <published>2011-06-21T23:29:56Z</published>
    <updated>2011-06-21T23:50:49Z</updated>

    <summary>６月２４日金曜日 午後7時 Palo Alto 6月のギークサロンでは京都大学で...</summary>
    <author>
        <name>Hideaki Hayashi</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ギークサロン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jtpa.org/">
        <![CDATA[<p>６月２４日金曜日 午後7時 Palo Alto</p>

<p>6月のギークサロンでは京都大学でブラックホールの研究に携わっておられます井上氏をお迎えし、最先端の研究を非専門家向けにわかりやすく解説していただきます。</p>

<p>非常に強い引力で、光さえ閉じこめてしまい、まったく見ることはできない天体がブラックホールです。今回の講演では、「ブラックホール入門」と題して、ブラックホールとはなにか。なぜブラックホールを研究するのか。本来見えないブラックホールをどのようにして「見て」研究しているのか。そして最新の研究でブラックホールについてどこまで解ってきたかについてお話しできればと思います。</p>

<p><strong>スピーカー：</strong> 井上　芳幸 (いのうえ　よしゆき)氏<br />
2007年京都大学理学部理学科卒業。2011年現在京都大学理学研究科宇宙物理学教室博士課程在籍中。現在、 SLAC National<br />
Accelerator Laboratory に7月末まで短期訪問中。天文学者の卵です。<br />
<a href="http://www.kusastro.kyoto-u.ac.jp/~yinoue">http://www.kusastro.kyoto-u.ac.jp/~yinoue</a></p>

<div style="width:100%; text-align:left;" ><iframe  src="http://www.eventbrite.com/tickets-external?eid=1816981641&ref=etckt" frameborder="0" height="352" width="100%" vspace="0" hspace="0" marginheight="5" marginwidth="5" scrolling="auto" allowtransparency="true"></iframe><div style="font-family:Helvetica, Arial; font-size:10px; padding:5px 0 5px; margin:2px; width:100%; text-align:left;" ><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://www.eventbrite.com/r/etckt" >Online Ticketing</a><span style="color:#ddd;" > for </span><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://geek-salon06-24-2011.eventbrite.com?ref=etckt" >JTPAギークサロン「井上芳幸氏とブラックホールについて語る」</a><span style="color:#ddd;" > powered by </span><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://www.eventbrite.com?ref=etckt" >Eventbrite</a></div></div>
]]>
        <![CDATA[<p><strong>日時: </strong>2010年６月24日 金曜日 午後7時</p>

<p><strong>場所:</strong><br />
Wilson Sonsini Goodrich & Rosati<br />
650 Page Mill Road<br />
Palo Alto, California 94304-1050<br />
(会場は弁護士事務所 WSGR のご厚意により利用させていただいております。)</p>

<p><strong>進行:</strong><br />
19:00 開場、ネットワーキング<br />
19:30-20:30 講義<br />
20:30 質疑応答<br />
21:00 懇親会</p>

<p><strong>参加費用について:</strong><br />
当日会場でのお支払いは受付しませんので、当日参加をお申込みの方もチケットのご購入を会場にお越しになる前にお済ませください。<br />
尚、申し込み手続き完了後に参加をご辞退された場合、参加費はお返し致しませんのでご了承ください。</p>

<p>賛助会員15ドル、一般20ドル、学生5ドル （前日までのお支払い）<br />
賛助会員25ドル、一般30ドル、学生10ドル （当日のお支払い）</p>

<p>学生の方は、割引価格でご参加いただけます。入場時に身分証をご掲示ください。</p>

<p>賛助会員につきましては、以下のリンクから45ドルの寄付金をお支払いいただければ、即座に賛助会員価格でお申し込みいただけます。賛助会員についての詳しい情報は、こちらのリンクをご覧ください。こちらのリンクから直接お支払いいただくことができます。<br />
<a href="http://www.jtpa.org/donation.html">http://www.jtpa.org/donation.html</a></p>

<p>今回のサロン開催レポートを書いてくださるボランティア1名を募集しています。希望の方はseminar@jtpa.org宛てに「参加レポート」と記載してご連絡ください。原稿料として参加費を無料にいたします。(先着1名様のみ。)</p>

<p>食事: 軽食が提供されます。</p>

<p>Ustream:<br />
井上氏のご了承を得て、会場に来られない方のために、講義の様子をUStreamでライブキャストします。ご興味のある方は当日以下のURLからご覧ください。<br />
<a href="http://www.ustream.tv/channel/jtpa-geek-salon">http://www.ustream.tv/channel/jtpa-geek-salon</a><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>JTPA シリコンバレー•カンファレンス 2011 不参加の方への返金について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jtpa.org/event/svtour/000555.html" />
    <id>tag:www.jtpa.org,2011://1.555</id>

    <published>2011-03-15T04:32:03Z</published>
    <updated>2011-03-15T04:39:35Z</updated>

    <summary>JTPA シリコンバレー•カンファレンス 2011 に参加予定だった皆様のうち、...</summary>
    <author>
        <name>Tomoko Fukuzawa</name>
        <uri>http://www.google.com/profiles/tomoko.fukuzawa</uri>
    </author>
    
        <category term="ツアー&amp;カンファレンス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jtpa.org/">
        <![CDATA[<p>JTPA シリコンバレー•カンファレンス 2011 に参加予定だった皆様のうち、このたびの東北地方太平洋沖地震の影響で渡米が困難となった方には、参加費より Eventbrite および PayPal の手数料を差し引いた額を返金いたします。返金をご希望の方は、以下の情報を svconf2011@jtpa.org 宛てに４月末までにお送りください。</p>

<p>- 氏名<br />
- カンファレンスチケットの Order #<br />
- 懇親会チケットの Order #<br />
- （チケットの譲渡を受けた場合）PayPal 返金用のメールアドレスおよび元の購入者の氏名。<br />
- 参加できなかった理由。3/11日本発の航空券の購入レシート等。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>JTPA シリコンバレー・カンファレンス 2011 チケット キャンセルについて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jtpa.org/event/svtour/000553.html" />
    <id>tag:www.jtpa.org,2011://1.553</id>

    <published>2011-03-11T21:04:40Z</published>
    <updated>2011-03-11T21:13:55Z</updated>

    <summary>　この度の東北地方太平洋沖地震により被害を受けられた皆様に、心よりお見舞い申し上...</summary>
    <author>
        <name>Seiji Honma</name>
        
    </author>
    
        <category term="ツアー&amp;カンファレンス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jtpa.org/">
        <![CDATA[<p>　この度の東北地方太平洋沖地震により被害を受けられた皆様に、心よりお見舞い申し上げますと共に、1日も早い復旧をお祈り申し上げます。既に現地入りされている日本から参加される皆様はご家族ご親戚ご友人の方々はご無事でしょうか。<br />
すでに現地入りしている方が多数いらっしゃいますため、明日のコンファレンスは予定通り開催致します。地震の影響で渡航不可になった参加予定者の方には原則キャンセル可能と致します。具体的な手続き等については検討中です。<br />
また、チケットキャンセルの対応にともないましてチケット販売を一時的に再開しました。<br />
Facebook上でチケットのキャンセルをお待ちの方は、eventbrite上でチケットを新規ご購入ください。<br />
<div style="width:100%; text-align:left;" ><iframe  src="http://www.eventbrite.com/tickets-external?eid=1035161195&ref=etckt" frameborder="0" height="200" width="100%" vspace="0" hspace="0" marginheight="5" marginwidth="5" scrolling="auto" allowtransparency="true"></iframe><div style="font-family:Helvetica, Arial; font-size:10px; padding:5px 0 5px; margin:2px; width:100%; text-align:left;" ><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://www.eventbrite.com/features?ref=etckt" >Event Registration Online</a><span style="color:#ddd;" > for </span><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://jtpaconf2011.eventbrite.com?ref=etckt" >JTPA シリコンバレー・カンファレンス 2011</a><span style="color:#ddd;" > powered by </span><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://www.eventbrite.com?ref=etckt" >Eventbrite</a></div></div></p>

<p>また、本日11日（金）に行われるギークサロンにつきましても、地震の影響で参加出来ない方には返金いたします。<br />
後日でも結構ですので、seminar@jtpa.org までその旨ご連絡ください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>JTPA ギークサロン「鷲尾友人氏とKinectアプリ開発について語る」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jtpa.org/event/geeksalon/000552.html" />
    <id>tag:www.jtpa.org,2011://1.552</id>

    <published>2011-03-06T07:41:18Z</published>
    <updated>2011-03-06T08:40:38Z</updated>

    <summary>3月11日金曜日 午後7時　Palo Alto 3月のギークサロンではKinec...</summary>
    <author>
        <name>Hideaki Hayashi</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ギークサロン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jtpa.org/">
        <![CDATA[<p><strong>3月11日金曜日 午後7時　Palo Alto</strong></p>

<p>3月のギークサロンではKinect+OpenNIを用いてウルトラセブンに変身できるアプリを開発し、各種ブログやニュースサイトでも大変話題になった鷲尾友人氏をお迎えしてその開発の内側や発表後にどのような反応がありどのように発展していったのかを伺います。</p>

<p><strong>スピーカー：</strong> 鷲尾友人 / わしおともと 氏<br />
Hitachi Data Systemsシニアアーキテクト。<br />
幼少の頃機械語プログラミングを始め、13歳でベーマガ投稿プログラマーとしてデビュー。大規模ソフトウェア設計とHCI(Human Computer Interaction)に深く携わり、現在米国でユーザ中心のGUI設計に従事している。<br />
Kinectハックは休暇中の腕試し。</p>

<p>「Kinectでなりきりウルトラセブン！」<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=eCbURRDUUdI">http://www.youtube.com/watch?v=eCbURRDUUdI</a></p>

<p><strong>アジェンダ</strong><br />
KinectとはXbox360用に開発された3次元センサで、人間の自然な動きを認識することができるデバイスです。<br />
作者自身が画像処理やモーション解析については素人だったにも関わらず、どのようにして僅か一週間で開発・発表に至ったのか。またKinectを用いるとどのようなソフトウェアを開発できるのかをお話し頂きます。</p>

<p>当日は実際にデモもして頂く予定ですので実際に動きを見てみたい方も是非お越し頂ければと思います。</p>

<div style="width:100%; text-align:left;" ><iframe  src="http://www.eventbrite.com/tickets-external?eid=1290583169&ref=etckt" frameborder="0" height="352" width="100%" vspace="0" hspace="0" marginheight="5" marginwidth="5" scrolling="auto" allowtransparency="true"></iframe><div style="font-family:Helvetica, Arial; font-size:10px; padding:5px 0 5px; margin:2px; width:100%; text-align:left;" ><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://www.eventbrite.com/features?ref=etckt" >Event Registration Online</a><span style="color:#ddd;" > for </span><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://www.eventbrite.com/event/1290583169?ref=etckt" >JTPA ギークサロン「鷲尾友人氏とKinectアプリ開発について語る」</a><span style="color:#ddd;" > powered by </span><a style="color:#ddd; text-decoration:none;" target="_blank" href="http://www.eventbrite.com?ref=etckt" >Eventbrite</a></div></div>]]>
        <![CDATA[<p><strong>日時:</strong> 2010年3月11日 金曜日 午後7時</p>

<p><strong>場所:</strong><br />
Wilson Sonsini Goodrich & Rosati<br />
650 Page Mill Road<br />
Palo Alto, California 94304-1050<br />
(会場は弁護士事務所 WSGR のご厚意により利用させていただいております。)</p>

<p><strong>進行:</strong><br />
19:00 開場、ネットワーキング<br />
19:30-20:30 講義<br />
20:30 質疑応答<br />
21:00 懇親会</p>

<p><strong>参加費用について:</strong><br />
当日会場でのお支払いは受付しませんので、当日参加をお申込みの方もチケットのご購入を会場にお越しになる前にお済ませください。<br />
尚、申し込み手続き完了後に参加をご辞退された場合、参加費はお返し致しませんのでご了承ください。</p>

<p>賛助会員15ドル、一般20ドル、学生5ドル （前日までのお支払い）<br />
賛助会員25ドル、一般30ドル、学生10ドル （当日のお支払い）</p>

<p>学生の方は、割引価格でご参加いただけます。入場時に身分証をご掲示ください。</p>

<p>賛助会員につきましては、以下のリンクから45ドルの寄付金をお支払いいただければ、即座に賛助会員価格でお申し込みいただけます。賛助会員についての詳しい情報は、こちらのリンクをご覧ください。こちらのリンクから直接お支払いいただくことができます。<br />
<a href="http://www.jtpa.org/donation.html">http://www.jtpa.org/donation.html</a></p>

<p>今回のサロン開催レポートを書いてくださるボランティア1名を募集しています。希望の方はseminar@jtpa.org宛てに「参加レポート」と記載してご連絡ください。原稿料として参加費を無料にいたします。(先着1名様のみ。)</p>

<p><strong>食事:</strong> 軽食が提供されます。</p>

<p><strong>Ustream:</strong><br />
鷲尾氏のご了承を得て、会場に来られない方のために、講義の様子をUStreamでライブキャストします。ご興味のある方は当日以下のURLからご覧ください。<br />
<a href="http://www.ustream.tv/channel/jtpa-geek-salon">http://www.ustream.tv/channel/jtpa-geek-salon</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>3/12（土）カンファレンス当日のご案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jtpa.org/event/svtour/000551.html" />
    <id>tag:www.jtpa.org,2011://1.551</id>

    <published>2011-03-03T05:52:54Z</published>
    <updated>2011-03-10T02:22:44Z</updated>

    <summary> プログラム 周辺地図 会場案内 駐車場案内 懇親会のご案内 ...</summary>
    <author>
        <name>Tomoko Fukuzawa</name>
        <uri>http://www.google.com/profiles/tomoko.fukuzawa</uri>
    </author>
    
        <category term="ツアー&amp;カンファレンス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jtpa.org/">
        <![CDATA[<ol>
<li><a href="#a1">プログラム</a></li>
<li><a href="#a1.5">周辺地図</a></li>
<li><a href="#a2">会場案内</a></li>
<li><a href="#a3">駐車場案内</a></li>
<li><a href="#a4">懇親会のご案内</a></li>
</ol>
]]>
        <![CDATA[<ol>
<li><a name="a1"><h3>プログラム</h3></a>

<p>当日は朝9時30分より受付を開始いたします。</p>

<p><iframe width="295" height="570" frameborder="0" scrolling="no" src="https://spreadsheets.google.com/a/jtpa.org/pub?key=0Aon79PC4p0SldDlqOUZ4YVdqTjNmSHJFSzlUeHdlNXc&single=true&gid=0&output=html&range=A4:B32"></iframe><br />
<a href="http://www.jtpa.org/event/svtour/000549.html">スピーカー紹介</a><br />
</li><br />
<li><a name="a1.5"><h3>周辺地図</h3></a><br />
<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.com/maps/ms?hl=en&amp;ie=UTF8&amp;msa=0&amp;msid=214555434663550276189.00049dda1ad60828ae3f8&amp;ll=37.335975,-121.88271&amp;spn=0.011943,0.018239&amp;z=15&amp;output=embed"></iframe><br /><small>View <a href="http://maps.google.com/maps/ms?hl=en&amp;ie=UTF8&amp;msa=0&amp;msid=214555434663550276189.00049dda1ad60828ae3f8&amp;ll=37.335975,-121.88271&amp;spn=0.011943,0.018239&amp;z=16&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">JTPA SV Conference 2011</a> in a larger map</small><br />
</li></p>

<p><li><a name="a2"><h3>会場案内</h3></a></p>

<p>カンファレンス会場はSan Jose State University キャンパス内、Student Union ビルの3階、Loma Prietaです。</p>

<p>Loma Prieta へは、Student Union ビル東側の<strong>外階段</strong>を上がってすぐの3階入口からお越しください。</p>

<p>＜Student Union ビル　3階入口＞<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Entrance.jpg" src="http://www.jtpa.org/Entrance.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><li><a name="a3"><h3>駐車場案内</h3></a></p>

<p>駐車場はキャンパス内に3箇所あります。会場に最も近い駐車場は<a href="http://www.sjsu.edu/parking/pages/detailnorth.html">North Garage</a> です。それぞれの駐車場へのアクセスは下記をご参照ください。いずれの駐車場も駐車場代$5がかかります。当日は小額紙幣をご用意ください。</p>

<p><a href="http://www.sjsu.edu/parking/pages/detailnorth.html">North Garage</a> <br />
<a href="http://www.sjsu.edu/parking/pages/detailsouth.html">South Garage</a> <br />
<a href="http://www.sjsu.edu/parking/pages/detailwest.html">West Garage</a> </p>

<p><br />
<li><a name="a4"><h3>懇親会のご案内</h3></a></p>

<p>カンファレンス後、18時より懇親会を開催します。スピーカーも多数参加の予定ですのでぜひご参加ください。</p>

<p>懇親会は<strong>参加希望者のみのご参加</strong>となり、<strong><big>参加費用が別途かかります</big></strong>ことをご了承ください。カンファレンスにお申し込みいただいた方にはご案内を送付いたしました。</p>

<p><strong>＊追記</strong><br />
カリフォルニア州では<strong>21歳</strong>未満の方の飲酒は違法であること、21歳以上の方であっても飲酒運転は<big><strong>論外</strong></big>であることにご留意ください。<br />
念のため、国際免許証やパスポートのコピー等をお持ちください。</p>

<p><strong>＊追記２</strong><br />
チケット代にドリンクは含まれておりませんので、各自バーでキャッシュ清算になります。</p>

<p>＜会場＞<br />
<a href="http://www.pfchangs.com/Locations/LocationDetail.aspx?sid=9947&checked=1">P.F. Chang's</a><br />
98 S Second St.<br />
San Jose, CA 95113</p>

</ol>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「木田泰夫氏がAppleで経験したこと」開催レポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jtpa.org/event/geeksalon/000550.html" />
    <id>tag:www.jtpa.org,2011://1.550</id>

    <published>2011-03-02T15:06:11Z</published>
    <updated>2011-03-06T07:40:13Z</updated>

    <summary>2月のギークサロン、「木田泰夫氏がAppleで経験したこと」のレポートをお送りし...</summary>
    <author>
        <name>Hideaki Hayashi</name>
        
    </author>
    
        <category term="ギークサロン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jtpa.org/">
        <![CDATA[<p>2月のギークサロン、「木田泰夫氏がAppleで経験したこと」のレポートをお送りします。<br />
レポーターは石川雅意(いしかわ まさい)さんです。</p>

<hr/>
先日、AppleのシニアマネージャーでMacOSX、iOS向けの日本語入力、日本語フォントの開発を担当されている木田泰夫氏の講演を聴きました。

<p>今回の講演は木田氏とJTPAボードの渡辺千賀氏の対談形式で行われ、終始和やかな雰囲気の中、色々な話題が飛び出しました。</p>

<p>木田氏は1989年にApple Japanに入社し、1999年より米国のAppleでソフトウェア開発に従事している。</p>

<p>学生時代は生物化学を専攻し、将来は当然バイオ系の仕事に就くと思っていたが、UNIXのゼミを受講したのをきっかけにコンピューターの魅力に目覚めたとのこと。</p>]]>
        <![CDATA[<p>なんと当時はMac嫌いだった(！)<br />
しかし、パーソナルコンピューターに将来性を感じApple日本法人に電話。合否の通知を受けるのに半年以上かかったというから驚きだ。</p>

<p>10年間日本で勤務した後、1999年に渡米したが、日本での生活に満足していたため本当は来たくなかったとのこと。</p>

<p>その後、一貫してMacOSXとiOS向けのソフトウェア開発を担当している。</p>

<p></p>

<p>対談は渡辺氏から木田氏へのインタビューという形で幕を開けた。最初の話題はAppleの低迷期の話。</p>

<p>渡辺氏からは当時のAppleはダメ製品のオンパレードで、作ってる人の愛が感じられなかったという厳しい指摘。</p>

<p>ソフトウェアのプロジェクトを担当していた木田氏自身は仕事を楽しんでいたそうだが、</p>

<p>一方で個々の社員が夢を追いすぎて会社としての一貫性に欠けていたと感じていたそうだ。</p>

<p>加えてWindowsを意識しすぎたため、ハードウェアとソフトウェアのバランスが崩れ、結果的に他社のOSを採用することになった。</p>

<p></p>

<p>OSへのNEXTの採用をきっかけにSteve Jobsが復帰することになるわけだが、これはJobsらしい復帰の仕方だった。</p>

<p>Jobs復帰後は社内の変化を肌で感じた。特にエンジニアは時間的制限の中で仕事をすべきとのJobsの信念から、</p>

<p>見通しの立たない研究プロジェクトを廃止し、全エンジニアを開発に集中させるというドラスティックな改革を実施した。</p>

<p>そんな劇的な変化にも皆が納得できたのは、Jobsのやりたいことが明確で、それを説得力を持って説明できたからだとのこと。</p>

<p>Steve Jobsのリーダーシップの評価の高さが垣間見えるエピソードだった。</p>

<p>社員食堂のスタッフを全員社員として採用し、Jobsがシェフを自らヘッドハントして来たという逸話もあるのだとか。</p>

<p></p>

<p>Jobs復帰後のもう一つの大きな変化として、リテール事業の拡大が挙げられる。</p>

<p>当初はメーカーがリテールを自社運営することに批判が集まったが、2年後、それらの批判は一蹴される。</p>

<p>パロアルトにApple Storeの旗艦店を開店後、各地にStoreをオープンし、今では大成功を収めている。</p>

<p>私も先日Apple Storeを訪れる機会があったが、店員の持つiPhoneにクレジットカードリーダーが装着されていて、</p>

<p>その場で決済が済んでしまったことに衝撃を受けた。この斬新さはAppleのリテールだからこそ実現できることだ。</p>

<p><br />
続いての話題は、Appleの開発体制について。</p>

<p>Appleでは開発に際して仕様書を書かないとのこと。</p>

<p>仕様書を書くと、その仕様を達成することがゴールになってしまい、使いにくい製品が出来上がってしまう。</p>

<p>むしろプロジェクトを進めながら、必要に応じて改良し、より良い製品に仕上げていく。</p>

<p>このプロセスにはエンジニアが主体となって製品の企画を行う同社の風土が助けになっているそうだ。</p>

<p>仕様書のかわりに具体的な完成イメージを絵に描き、企画段階からリアルな製品をイメージできる開発体制をとっている。</p>

<p>加えてAppleは開発をCupertinoに集約しているため、アウトソースの必要がないことも仕様書が必要とならない要因になっている。</p>

<p>ひと通りの対談を終えたあとは参加者、Ustreamの視聴者から活発な質問が寄せられた。</p>

<p>特に仕様書無しの開発体制に注目した聴衆が多く、製品仕様や内部API、ソースコードをドキュメント化しないことに対する質問が多かった。</p>

<p>結論としては、Appleでの開発はプロセスの中で絶えず変化するため、ドキュメント化する必要がないとのこと。</p>

<p>むしろ変わることを前提として作っているため、ドキュメント化する労力が無駄になってしまう。</p>

<p>「Appleの競争力の源泉は？」「Appleで活躍できる人材像は？」という質問に対しては、</p>

<p>ビジョンに明確にフォーカスすること、自分がやりたいことを明確にし、それを周囲に伝えられることだと言う。</p>

<p>ああ、Appleの製品に常に作り手のメッセージを感じるのは、こんなバックグラウンドがあるのだな、と思う。</p>

<p>常に明確で説得力のあるリーダーシップ、大胆な企画力、豊富なアイデア、そして社員1人1人の挑戦への意欲。</p>

<p>まさにビジョナリー・カンパニーを地で行く企業がAppleなのだと実感するセッションだった。</p>

<p>また、普段はあまり耳にすることのできないApple社内の裏エピソードも聞くことができ、とても参考になりました。</p>

<p>ありがとうございました。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>JTPA シリコンバレー・カンファレンス 2011 スピーカー（更新）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jtpa.org/event/svtour/000549.html" />
    <id>tag:www.jtpa.org,2011://1.549</id>

    <published>2011-02-28T07:08:48Z</published>
    <updated>2011-03-09T17:24:32Z</updated>

    <summary>JTPA シリコンバレー・カンファレンス 2011 の追加スピーカーが 決定しま...</summary>
    <author>
        <name>Seiji Honma</name>
        
    </author>
    
        <category term="ツアー&amp;カンファレンス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jtpa.org/">
        <![CDATA[<p>JTPA シリコンバレー・カンファレンス 2011 の追加スピーカーが 決定しましたのでお知らせします。ほとんどのスピーカーは懇親会にも参加する予定です。</p>

<p><big><strong>プログラム概要</strong></big></p>

<p><strong>開催日：</strong>    2011年3月12日(土)<br />
<strong>会場：</strong> <a href="http://www.sjsu.edu/">  San Jose State University</a><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><strong>スピーカー（敬称略）:　</strong></p>

<p><big><strong>Keynote</strong></big></p>

<p><a href="http://www.jtpa.org/sv_info/interview/000028.html">大澤 弘治</a><br />
慶応義塾大学理工学部を卒業後、三菱商事に就職し、情報産業グループでアジア各地のbusiness developmentを行う。９３年から米国パロアルト支店に異動し、投資を通じてベンチャー企業とアジアの大企業とを結ぶ業務を行い、年間数百億円のビジネス創出に貢献する。９９年三菱商事を退職し、シリコンバレーの著名起業家であるKamran Elahianらと４人でベンチャーキャピタル、Global Catalyst Partners（GCP）を設立、現在Managing Principalとして投資業務を行っている。<br><br></p>

<p><a href="http://www.jtpa.org/sv_info/interview/000030.html">金島 秀人</a><br />
名古屋大学医学部で第一病理助手を務めた後休職し、Stanford大学の客員研究員となる。研究室で開発した技術をもとに教授がシステミックス社を設立する際に、創設者グループのひとりとして参加。システミックス社が売却されたのを契機にセミリタイアし、現在はバイオメディカル・コンサルタントとして各方面で活躍中。<br><br></p>

<p><strong>Mako Kawachi Almquis(Career Coach  / Career Consultant）</strong><br />
1984年に米国に移住。Fremont市のNUMMIエンジニアの通訳やSF　Bay area近郊都市にて日本語学園教師職も務める。California州日系大手人材派遣紹介会社に1１年間、企業と求職者の架け橋としてのコンサルタント職に従事する。シリコンバレー支店長職も兼任。Most Outstanding salesperson of the Yearを数回受賞。Santa Clara 市 の Career College にてCareer Consultantとして、アメリカ人学生に履歴書、面接などのキャリアコーチに携り、キャリアワークショップでは教壇に立った経験もある。現在、CareerCoach.CC を開設し、日本人の海外でのキャリア構築を支援している。<br><br></p>

<p><br />
<big><strong>Panel Session I 　(テーマ：留学から就職)</strong> </big></p>

<p><strong>近藤 誠 (Evernote / Business Development)</strong><br />
Stanford University, Management Science & Engineering修士課程在学、EvernoteのBusiness Development部門に所属。香川県出身。</p>

<p><strong>半谷 明 (Google / Engineer)</strong><br />
高校まで日本、大学から渡米(Wisconsin)、学部卒業後に学生時代から働いていた地元のISPに就職、その後地元のSoftware会社を経てNetscapeに転職するとともにCaliforniaに移住、その後、Loudcloud,・Napster・ EMCを経て、現在Google。</p>

<p><strong>宇野 幸子 (NVIDIA / Human Relations)</strong><br />
慶応SFC卒、Cornell ILR修士、税務会計業からGEのRotational Programを経て人事へ方向転換。Engineerのヘッドハンティング3年、現在はNvidiaのCompensationの部門でEnginnerのBase PayからEquityまで報酬のすべてを担当。</p>

<p><strong>久保 渓 (fluxflex / Co-Founder & CEO)</strong><br />
Carleton CollegeをPolitical ScienceとComputerScienceのダブルメジャーで卒業。クラウドベースでオートスケーリングなウェブサイト向けホスティングサービスを提供するfluxflexを起業。2010年06月からサンノゼで活動中。長崎生まれの25歳。</p>

<p><br><br />
<big><strong>Panel Session II  (テーマ：日本で就職後転職で渡米)</strong></big></p>

<p><strong>松田 白朗 (Apple / Senior Software Engineer)</strong><br />
AppleでiOSのソフトウェア開発に従事。Xbox360,Xbox,Dreamcast,Saturn等ゲームプラットフォームの開発、コンサルタント。SEGA、Microsoft(Japan)、Microsoft、CRI Middleware、Appleと来て5社目。</p>

<p><strong>矢部 修 (Apple / Product Design)</strong><br />
工学部機械工学科卒業（でも２留）、英治出版（Web Master）、ソニー・エリクソン（機構設計）、Apple, Inc.（Product Design Engineer）</p>

<p><strong>江島 健太郎 (Pankaku / Director)</strong></p>

<p><strong>加東 崇 (CRI Middleware / Technical Director)</strong><br />
2000年　CSK総合研究所入社（現：CRI ミドルウェア）就職後、2009 知人の紹介でNBGAの採用試験を受けO-1ビザ取得。NAMCO BANDAI Games America, Inc.に現地就職。<br />
2010 Bookmanの開発を契機に退職。現在はCRI Middleware, Inc.のTechnical Director</p>

<p><br><br />
<big><strong>Table Session</strong></big></p>

<p>上記パネラーに加え以下の方々が会場内にそれぞれテーブルを持ち、参加者は自由に話を聞く事ができます。</p>

<p><strong>Mako Kawachi Almquis(Career College / Career Consultant）</strong></p>

<p><strong>赤間 勉 (Anacor Pharmaceuticals, Inc., / Reserch Lead)</strong><br />
ディシナルケミスト（創薬化学者）兼Japan Bio Communityオーガナイザー。東北大学、協和発酵、2001年渡米、Geron、レイオフ、Anacor（昨年IPO）。</p>

<p><strong>清田 純 (Stanford University / Instructor)</strong><br />
Stem Cell Biologist at Stanford University</p>

<p><strong>中川 智史 (naan studio, Inc./ Software Engineer)</strong><br />
LimeChat、Echofon Mac作者。MacRubyコミッタ。阪大CSマスター、インフォテリア、naan studio。</p>

<p><strong>Ray Grieselhuber (Ginzamarkets, Inc. / Founder)</strong><br />
GinzaMetrics Co-Founder & CEO。2010年夏よりY Combinatorの支援を受ける。   </p>

<p><strong>石塚 亮 (RockYou Asia Inc./ COO)</strong><br />
14歳の時に渡米して以降15年以上をアメリカで過ごす。2006年にシリコンバレーでRockYou!を創業、チーフアーキテクトに就任。2010年からは日本に戻りロックユーアジアのCOO。</p>

<p><strong>奥井 一穂 (naan studio, Inc. / Founder)</strong><br />
高専卒、大手電気メーカ勤務後、スタートアップ起業、SixApart Japan 立ち上げメンバー、USで2つのスタートアップに勤務後、Living Image、naan studio 設立、売却。</p>

<p><strong>井上 さやか(Eneleap Consulting / Owner & Consultant)</strong><br />
シリコンバレーに本拠地を置くEneleap Consulting L.L.C. の代表取締役社長。エネルギー関連のスタートアップや政府関係機関のコンサルティングを行う。専門分野はスマートグリッド、再生可能エネルギー、低炭素都市など。２０１０年まで約５年間、GEエナジーにて戦略企画及びマーケティング担当（日本、アメリカ、ヨーロッパにて勤務）。東京大学工学部卒業。</p>

<p><strong>郡司　まり香{Stanford University / Graduate Student}</strong><br />
慶応義塾大学理工学部卒業後、Stanford University, Materials Science and Engineering Ph.D.課程所属。高移動度半導体材料、高誘電体絶縁膜など半導体プロセス関連の研究を行う。</p>

<p><strong>中村　慎太郎(Stanford University / Graduate Student)</strong><br />
スタンフォード大学・経営工学部所属。日本銀行エコノミスト。</p>

<p><strong>米岡　真吾(Stanford University / Ph.D. Candidate)</strong><br />
Stanford University, Mechanical Engineering, 博士課程所属。Micro- and Nano-electromechanical systemsの研究を行う。</p>

<p><strong>宗像　晃(Stanford University / Ph. D. Candidate)</strong><br />
スタンフォード大学応用物理学科博士課程所属。専門は、物質界面での超伝導などの物性物理。</p>

<p><strong>斉藤　圭(Oracle  / Software Engineer)</strong><br />
1998年にシリコンバレーに移住。現在、Oracleで開発を担当。</p>

<p><strong>Brandon K. Hill (btrax, Inc. / CEO)</strong><br />
北海道出身の日米ハーフ。Webコンサルティング会社、ビートラックスCEO。 日本から海外進出を目指す企業向けのイベントやプログラムも提供。サンフランシスコのWebスタートアップコミュニティーにもどっぷり浸かっている。</p>

<p><strong>丹羽 善将 (Twitter / Software Engineer)</strong><br />
2006年にソフトウェア開発会社を設立、2007年大学院卒業。東京でウェブサービス、アプリケーションの開発に従事。2010年Twitter, Inc. 入社、渡米。ソフトウェアエンジニア。Twitterアカウントは@niw。</p>

<p>＊　スピーカーは都合により変更になる場合があります。</p>

<p><br />
<strong>FAQ</strong></p>

<p><a href="http://www.jtpa.org/event/svtour/000542.html">イベントについての疑問にお答えするページ</a>及び情報交換用の<a href="http://www.facebook.com/home.php?sk=group_137513752962671&ap=1">Facebookグループ</a>を作りました。<br />
FAQとグループで解決しなかった場合は <a href="mailto:svconf2011@jtpa.org">svconf2011@jtpa.org</a> までお尋ねください。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>JTPAギークサロン「木田泰夫氏がAppleで経験したこと」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jtpa.org/event/000548.html" />
    <id>tag:www.jtpa.org,2011://1.548</id>

    <published>2011-02-07T02:23:27Z</published>
    <updated>2011-03-02T15:28:05Z</updated>

    <summary>2月11日金曜日 午後7時 Palo Alto ２月のギークサロンは、Apple...</summary>
    <author>
        <name>Hideaki Hayashi</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ギークサロン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jtpa.org/">
        <![CDATA[<p><strong>2月11日金曜日 午後7時 Palo Alto</strong></p>

<p>２月のギークサロンは、Apple社にて長年に渡り活躍されている木田泰夫氏をお迎えし、JTPAボードメンバーの渡辺千賀氏が「徹子の部屋」形式であれこれお話を伺います。</p>

<p><strong>スピーカー： 木田 泰夫 / きだ やすお</strong><br />
Apple Inc. シニアマネージャ。 Mac OS X, iOS の日本語入力、<br />
日本語フォント、トークナイザ、辞書.app などを担当。<br />
EPUB EGLS ワーキンググループに参加。1989年アップル入社、1999年より米国。</p>

<p><strong>アジェンダ</strong><br />
木田泰夫氏を迎え、JTPAボードの渡辺千賀氏からのインタビュー形式<br />
(「徹子の部屋」スタイル)<br />
木田氏の経験談を軸に、Steve Jobs復帰時の衝撃、仕様書のないApple流製品開発プロセス、<br />
などなど、話題は多岐にわたることが予想されます。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><strong>日時: 2010年2月11日 金曜日 午後7時<br />
</strong><br />
<strong>場所:</strong><br />
Wilson Sonsini Goodrich & Rosati<br />
650 Page Mill Road<br />
Palo Alto, California 94304-1050<br />
(会場は弁護士事務所 WSGR のご厚意により利用させていただいております。)</p>

<p><strong>進行:</strong><br />
19:00 開場、ネットワーキング<br />
19:30-20:30 講義<br />
20:30 質疑応答<br />
21:00 懇親会</p>

<p><strong>参加方法・参加費用【要事前登録】:</strong><br />
以下のEventbriteサイトからチケットをご購入ください。<br />
<a href="http://geeksalon02-11-2011.eventbrite.com/">http://geeksalon02-11-2011.eventbrite.com/</a></p>

<p>当日会場でのお支払いは受付しませんので、当日参加をお申込みの方もチケットのご購入を会場にお越しになる前にお済ませください。<br />
尚、申し込み手続き完了後に参加をご辞退された場合、参加費はお返し致しませんのでご了承ください。</p>

<p>賛助会員15ドル、一般20ドル、学生5ドル （前日までのお支払い）<br />
賛助会員25ドル、一般30ドル、学生10ドル （当日のお支払い）</p>

<p>学生の方は、割引価格でご参加いただけます。入場時に身分証をご掲示ください。</p>

<p>賛助会員につきましては、以下のリンクから45ドルの寄付金をお支払いいただければ、即座に賛助会員価格でお申し込みいただけます。賛助会員についての詳しい情報は、こちらのリンクをご覧ください。こちらのリンクから直接お支払いいただくことができます。<br />
http://www.jtpa.org/donation.html</p>

<p>今回のサロン開催レポートを書いてくださるボランティア1名を募集しています。希望の方はseminar@jtpa.org宛てに「参加レポート」と記載してご連絡ください。原稿料として参加費を無料にいたします。(先着1名様のみ。)</p>

<p><br />
食事: 軽食が提供されます。</p>

<p><strong><br />
Ustream: <Beta版></strong><br />
木田氏のご了承を得て、会場に来られない方のために、講義の様子をUStreamでライブキャストします。ご興味のある方は当日以下のURLからご覧ください。<br />
http://www.ustream.tv/channel/jtpa-geek-salon<br />
また、当日、UStreamのリアルタイムコメント機能経由でのコメント／質問も受け付ける予定です。</p>

<p><br />
"JTPA seminar sponsored by Wilson Sonsini Goodrich & Rosati"</p>]]>
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