JTPAについて

活動の目的
JTPAは技術を志向する日本人プロフェッショナルがシリコンバレーで働くのを支援するためのNPOで、IRSより501(c)3免税認定を受けています。シリコンバレーで働く日本人プロフェッショナルのネットワークを構築するのに加え、日本にいる若手技術系の方々に対してシリコンバレーに関する啓蒙活動を行います。

日本の技術系人材に対する啓蒙活動
日本在住の、大学生から20代後半までで技術系のバックグランドを持つ人を対象として、シリコンバレーで働く人々の姿をロールモデルとして提示するとともに、シリコンバレーで働くことに関する生きた情報を提供するため、次の二つを行います。

・日本在住の若手技術系人材のためのシリコンバレーツアーの企画・運営
・ウェブによるインタビュー記事や、双方向のやり取りなどの情報提供

シリコンバレーで働く日本人のネットワークの構築
現状、シリコンバレーでは、日本からの駐在員を除いて500人程度の日本人が働いているとJTPAでは推定していますが、その横のつながりはほとんどないのが現状です。JTPAでは、下記の活動を通じて、既にシリコンバレーで働く人々のコミュニティーを形成していきます。

・ネットワーキングのためのセミナーやイベントの開催
・メーリングリスト運営


Japanese Technology Professionals Association
E-mail:info@jtpa.org

メーリングリストの登録・解除はこちら