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大島 良夫

大企業のエンジニアからシリコンバレーのベンチャー企業に転職された大島さんは、自らの技術を常に磨き続ける努力をされていました。グローバルな視点に立ち、自分の技術を求めて世界を土俵に転職を決意された経緯、また、日本の大企業とシリコンバレーの企業双方のさまざまな側面をお話していただく事ができました。(インタビュー日:2002年6月18日)

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大澤弘治

Early stageのVCとして様々な技術やビジネスプランを評価している大澤さんに、シリコンバレーにおける起業の現状や起業する人に求められる能力、そして日本の問題点などについて話していただきました。シリコンバレーで良いネットワークを作るのに必要な『人徳と実力』についても伺いました。(インタビュー日:2002年6月17日)

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梅田 望夫

「日本企業とシリコンバレー世界は水と油ほどにも違う。どちらにもいいところがあり悪いところがある。その水と油を何とかかきまぜて、新しい価値を生み出すこと。その仕事を日本企業の側にたってサポートする」というのが梅田さんのストーリー。そこに至る経緯、シリコンバレーの仕組みについてお聞きしました。(インタビュー日:2002年6月12日)

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石井 正純

日本とシリコンバレーの違いは、「intellectual liberty」(知的自由度)。いいアイディアさえあれば、それを実践する知的自由度が多い場所、それがシリコンバレーだ。(インタビュー日:2002年6月13日)

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自分のやりたい事がシリコンバレーにあったから

自分のやりたい事がシリコンバレーにあったから、という自然な流れでシリコンバレーの企業にお勤めされている3人のエンジニアの方々からは、日本企業とアメリカ企業の雇用、実際の仕事の様子、昇進の形という、アメリカ企業の裏事情をお聞きする事ができました。(インタビュー日:2002年6月15日)

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佐藤 真治

個人の能力が非常に重要な意味を持つシリコンバレーで、個人をサポートする仕組みやどのように個人が重要なのかを話していただきました。またいくつもの会社を経験して感じたこともお聞きしました。(インタビュー日:2002年6月14日)

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中町昭人

中町さんは、シリコンバレーにロングタームで滞在している数少ない日本人弁護士でいらっしゃいます。日本人で、シリコンバレーでの起業を考えている人たちを助けるという形で社会に貢献したいというお気持ちや、コミュニティー作りにかける情熱を強く感じました。また、弁護士というご職業ゆえに、言葉とカルチャーという高いハードルを乗り越えるために、大変な苦労をされたというお話も聞くことが出来ました。(インタビュー日:2002年6月17日)

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藤村 道男

常にインターナショナルな環境でお仕事をなさってきた藤村さんからお話を伺いました。シリコンバレーで仕事をする上で必要なことは何か、そのようなことに関してもお話いただきました。お話から自然体のまま世界で活躍なさっているお姿がよく分かりました。(インタビュー日:2002年6月17日)

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藤枝 妙子

外国暮らしの経験をお持ちでありながら、初めは日本企業にお勤めになられ、また、エンジニアでありながらMBAを取得された藤枝さんからは、働く女性としての視点、MBAをとってから友人と始めたスタートアップと現在のお仕事についてなどをお聞きすることが出来ました。(インタビュー日:2002年6月19日)

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八木 博

開放系という言葉をkeywordとして、シリコンバレーにおける人の流動化の現状や、日本でのその意識変化について、また起業するにあたっての必要なスキルについてもお話していただきました。また、世界をも視野にいれてやる事をしっかり明確にし、開放系に飛び込むべきだ、というメッセージを頂きました。(インタビュー日: 2002年6月18日)

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