2006年12月26日
コラム : シリコンバレーの暮らし・スモールトークのお作法
パーティで、ネットワーキングタイムがついているセミナーで、スーパーマーケットのレジで、道ばたで、見知らぬ人と朗らかかつ無難に世間話をしなければならない機会が驚くほど多いベイエリア。レジを打ってくれる人とも、ひと言も会話しない、ということはまずありません。(この点日本のコンビニなんかは非常に機能的/効率的。)
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コラム : シリコンバレーの暮らし緊急企画・シリコンバレーになじもう!
「日本人の知り合いは、意識しなくても増えていくんだけど、、、」
編集会議メンバーOさんのこんなひと言から始まった緊急企画・シリコンバレーになじもう!
本企画は、「非日本人の友達をつくる!」「ベイエリアにもっとなじむ!」ためのTipsを紹介、実際に、アメリカに来てまだ1年のOさんにチャレンジしてもらおう!という「体をはった」企画です。
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2006年11月07日
コラム : シリコンバレーの暮らし:都市伝説編
ベイエリア在住の人たちの間でささやかれる都市伝説をまとめてみました。「他にもこんな都市伝説を聞いたことがある」「それはウソ/ホント」など、読者の皆さんからの情報提供をお待ちしております!
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2006年10月22日
コラム : シリコンバレーの暮らし:公共交通機関編
車社会のアメリカにあって、かろうじて「車がなくてもなんとか生きていける」サンフランシスコ。サンフランシスコ近辺の公共交通事情って?サンフランシスコから45マイル下ったサウスベイでは、やっぱり車がないと生きていけない?
ベイエリアに10年住んでても公共交通機関を一度も利用したことのない戸谷編集長は、BARTデビューを果たすことができるのか?
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2006年09月18日
コラム : シリコンバレーの暮らし:車購入編
アメリカでの車購入はネゴ慣れしたアメリカ人でも頭を悩ますもの。本稿は、編集会議での話し合いを元に、ネゴ魔人の異名を持つ編集長自らが熱を入れて原稿を作成したもの。ちなみに、編集会議参加メンバーの結論は「車購入の際は編集長をつれていくのが最強」でした。
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コラム : シリコンバレーの暮らし:ビジネスランチ編
日本の「コネ」とはちょっと違う、人と人とのコネクション、日々のネットワーキングが重要なこの地では、数ヶ月に1度会ってお互いの近況を報告し合う、という「知り合い以上友達未満」な関係の人と会う場所に、皆それなりに気を使います。
カジュアルすぎず、かといって高級すぎず、ちょっぴりおしゃれで、必要があれば込み入った話もできる。そしてそれなりにおいしいものが食べられる。そんなレストランの数々を、皆さんに語って頂きました。
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コラム : シリコンバレーの暮らし:出会い編
ほぼすべての移動が自家用車で行われるベイエリア(とくに、サウスベイと呼ばれるエリアで顕著です)にあって、妙齢の男女はいかにして出会うのか。経験豊富な皆様に語っていただきました。
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2006年06月19日
コラム : シリコンバレー基礎講座:応用編
前回にひきつづき、在ベイエリアの皆さんにもろもろの「生活の知恵」を語って頂きました。参加者の方は在米数ヶ月~十数年とレンジが広く、それぞれのニーズに合った話題を提供して下さいました。
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2006年05月03日
コラム : シリコンバレー基礎講座
最近はシリコンバレーの景気も日本の景気もともに上向いてきたせいか、日本からやってくる人も増え始めました。そこで、ニュースレター編集会議では、「シリコンバレー基礎講座」なる座談会を開催。
シリコンバレー(アメリカ)での生活立ち上げのためにこれだけは知っておきたい、という生活の知恵を集めたものです。
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2006年02月12日
コラム : やっぱり英語は難しい
編集会議で集まると、毎度議題にあがるのが「英語」。ネイティブ・スピーカーでない我々にとって、第二外国語で仕事をするのはやはり大変。愚痴や失敗談があちこちから集まりました。
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2006年01月04日
コラム : 「ソフトウェアエンジニア志願者の就職・面接体験記」
【編集部より】
シリコンバレーで就職活動を体験された読者(匿名希望)の方から「ここまでの活動で得た事、感じた事をひとつの体験談として皆さんと共有したい」とのお申し出があり、以下のエッセイを頂きました。
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2005年09月07日
コラム : PCのカッコいい使い方、怪しい使い方
今回のJTPAニュースレター編集会議の議題は「PCのカッコいい使い方、怪しい使い方」。PCが生活の一部になっているおかげが、敢えて「変わった使い方は?」と聞いても誰も手をあげません。しかし、ちょっと突っ込んで聞いてみると実はとんでもなく変わった使い方をしている人も。
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2005年03月08日
コラム : 私の一日
JTPAニュースレターでは、「私の一日」と題して、シリーズでシリコンバレー人の日常生活を描いています。シリコンバレーに関する様々な情報は日本でも溢れていますが、「そこに暮らす日本人の普段の生活」についての情報はあまり見つからないのが事実です。このシリーズが最終的にシリコンバレーの日本人達の暮らしをイメージしてもらえるようなコラムになることを望んでいます。
今回は、シリコンバレーでコンサルティングを行い、かつJTPAのco代表でもある渡辺千賀の「私の一日」です。
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2005年03月05日
コラム : シリコンバレー結婚事情
シリコンバレーに移ってきて、仕事を見つけたは良いが、結婚をして家庭も作りたい。「石を投げればエンジニアにあたる」シリコンバレーのエンジニアのほとんどが男性。そういった男性エンジニア達はどうやって結婚相手を見つけているのか?
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2005年02月23日
コラム : 宗教に関する話
今回のニュースレター編集会議は、「宗教に関する話」で盛り上がりました。とくに米国に多いキリスト教徒についての話がやはり多かったようです。
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2005年01月11日
コラム : ニュースレター編集会議裏話
毎月発行のニュースレター。一体どんな人達で運営されているのでしょうか?そこで今月はニュースレター編集会議と記者達の素顔をお届け。
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2005年01月05日
コラム : 私の一日(四元輝博)
JTPAニュースレターでは、これから「私の一日」と題して、シリーズでシリコンバレー人の日常生活を描いていくことにしました。シリコンバレーに関する様々な情報は日本でも溢れていますが、「そこに暮らす日本人の普段の生活」についての 情報はあまり見つからないのが事実です。このシリーズが最終的にシリコンバレーの日本人達の暮らしをイメージしてもらえるようなコラムになることを望んでいます。今回は、シリコンバレーで起業を目指すを四元輝博氏の一日。
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2004年12月07日
コラム : 私の一日(あるエンジニア)
JTPAニュースレターでは、これから「私の一日」と題して、シリーズでシリコンバレー人の日常生活を描いていくことにしました。シリコンバレーに関する様々な情報は日本でも溢れていますが、「そこの暮らす日本人の普段の生活」についての 情報はあまり見つからないのが事実です。このシリーズが最終的にシリコンバレーの日本人達の暮らしをイメージしてもらえるようなコラムになることを望んでいます。
今回は、あるソフトウェアエンジニアの方に匿名で書いていただきました。
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2004年12月06日
コラム : シリコンバレー住宅事情
シリコンバレーに移り住みたい人が無視できないのが住宅事情。ここ数年間家の値段は沸騰を続け、現在は米国で最も家の値段の高い地域になってしまいました。この住宅事情について編集部でコメントを集めてみました。
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2004年10月07日
コラム : 私の一日(戸谷茂山)
今回はJTPAニュースレター編集長であるMozan氏の一日。シリコンバレーの建設業界で働く一日を見てみましょう。エンジニアといっても、建設エンジニアの仕事内容のほとんどが「コーディネーション。」一日のほとんどがミーティングと電話だといいます。ワーカホリックの米国人に囲まれた職場は目が回るほど忙しい!
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2004年10月06日
コラム : シリコンバレー義務教育事情
一般にアメリカにおける義務教育というと, 日本で見受けられるようないわゆる受験戦争や偏差値教育とは無縁の世界で、子供達はのびのびと学校生活を満喫しているだろうと想像されるかもしれません。ところが、現実にはのんびりしていることもできないようです。今月は義務教育に焦点を当てて久保由美さんにリポートしていただきました。熾烈な「学区レベル」の競争が繰り広げられている様子が特に印象的です。
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2004年09月08日
コラム : インドからの手紙
今年の春にJTPAのニュースレター座談会に参加、当時アメリカ留学中で、現在インドでインターン中の岩崎さんから、現状報告のメールをいただきました。
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2004年09月02日
コラム : シリコンバレー野生動物写真コンテスト
不可思議な企画にかかわらず、多くのエントリーを頂きました。また、読者の方の中から、シリコンバレーの野生動物についてのレポートも届きました。
甲乙つけがたい写真がたくさんあったのですが、一位は「リスと蛇の戦い」という緊迫の一瞬を捕らえた樋口さんに決定しました。樋口さんいわく、「最後はリスが勝利を収め、蛇は逃げていった」とのことです。リスが怖い動物なのをご存知でしたか?
また、皆さんから送られた写真も一挙に掲載しました。写真をクリックすると拡大されます。
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コラム : シリコンバレー田舎事情
シリコンバレーと聞くと「ハイテク産業とITの聖地」として, 近未来風のとてつもない大都会を想像してしまうかもしれませんが, 実際は拍子抜けしてしまうほどの"超ど田舎"であることに驚くでしょう。ちょっと小高いビルや丘からシリコンバレーを眺めてみると, 青々とした森林と枯草で覆われた山々が見えるだけで都会の風景とは程遠いです。以下, 実例をあげながらシリコンバレーの田舎ぶりを紹介していきます。
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2004年08月23日
コラム : 私の一日(ソフトウェアエンジニア、松原晶子氏)
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2004年08月02日
コラム : 私の一日(村山尚武氏)
JTPAのコア・メンバーの村山さんの一日を紹介します。シリコンバレーの多くの日本人が日本関係の仕事をしているのに対し、一匹狼の村山さんは米国会社で日本人でありながら、会社のとても重要なポジションである「Business Development」を仕事としています。Business Developmentもエンジニアリングとは全く異なる仕事。村山さんの一日はどんなものなのでしょう?
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2004年08月01日
コラム : アメリカで働く方法(ビザ・グリーンカード取得について)
アメリカで働くにはビザが必要です。観光旅行であれば、ビザなしで簡単に入国できるアメリカ。ついつい簡単に就労ビザも取れると思いがちですが、実はなかなか困難です。特に9-11以降は審査も厳しくなっており、許可にかかる手続きが従来以上に煩雑かつ長期化したり、従来だったら取れたであろうビザの取得が拒否されたりしているケースも耳にします。
今回は、シリコンバレーで働く7人がニュースレター座談会に集まり、ビザを取った経緯について、話し合いました。以降、話し合った結果に一般動向を加えてまとめたものです。後半には、こぼれ話的体験談も掲載しています。なお、本文章は、あくまでJTPA関係者の経験に基づくものでしかありません。ビザ・グリーンカード取得方法が法的に正しいかどうかは、必ず専門の弁護士にお問い合わせください。
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2004年07月07日
コラム : 私の一日(スタンフォード博士課程、樋口聖)
JTPAニュースレター編集部では、これから「私の一日」と題して、シリーズでシリコンバレー人の日常生活を描いていくことにしました。シリコンバレーに関する様々な情報は日本でも溢れていますが、「そこの暮らす日本人の普段の生活」についての 情報はあまり見つからないのが事実です。このシリーズが最終的にシリコンバレーの日本人達の暮らしをイメージしてもらえるようなコラムになることを望んでいます。
第一回目として、航空宇宙工学科の博士課程在学中の樋口聖さんの一日を書いてもらいました。「博士課程在学中」と聞くだけでまるで研究室と図書館の行き来をしているだけのようなイメージがありますが、実際はどうでしょうか?
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2004年07月06日
コラム : シリコンバレー テレコミュート(遠距離通勤)事情
あたりまえになってきたテレコミューティング。過去にこのアイデアが提案された時は、家で一人で仕事をしていれば生産性がさがるのではないかという指摘がありましたが、もうこれは古い考えのようです。今回は、ソフトウェアエンジニアとして活躍中の松原晶子さんにテレコミューティングの利点や問題点について細かくレポートしていただきました。必読!
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2004年06月01日
コラム : 読者からの英語体験談
今回JTPAでは読者の方々からの英語体験談を募集しました。「なるほど」と思わず頷いてしまう内容から、「?」と首をかしげてしまう内容まで多様な投稿が集まりました。お楽しみください。
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2004年05月28日
コラム : エンジニア転職体験記
この転職記の彼とは何度かJTPAのパーティで話をする機会がありました。シリコンバレーの景気が傾いて起こったレイオフの嵐に巻き込まれた一人でした。だれかれもがレイオフされ、「一年間無職」などという人も多い中、根気強く仕事を探し続けた彼の「粘り勝ち」を感じさせるレポートになっています。
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2004年05月02日
コラム : Online Social Networking体験談
巷で流行のOnline Social Networking。いつも興味深い投稿でJTPAを楽しませてくれる東原氏から、Online Social NetworkingのひとつLinkedin.comを利用した体験談が届きました。
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on コラム Posted by jtpa at 21:34 | Comments (0)
コラム : 口語英語上達法?
今回JTPAニュースレター編集部で議論したのは「口語英語上達法」です。仕事をする上で一番大事なのが口語英語。でも英語力で一番付きにくいのも口語英語。編集部に集まった人たちで「秘訣」について語りあいました。
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2004年01月19日
コラム : タブー英語
大学の英語教育で学べなかったのは、「使ってはいけない英語表現」です。何気なく言った一言が、米国人をびっくりさせてしまったり、自分の使いたい意味の全く反対に受け取られてしまったことがあります。JTPAニュースレター編集部では、「タブー英語」と題して座談会を開きました。議論は米国の社会ではタブーとなっている文化背景にまで拡がりました。ご意見やご感想を是非newsletter@jtpa.orgまでお送りください。
on コラム Posted by jtpa at 20:23 | Comments (0)
2004年01月13日
コラム : レイオフの真相を追う
昨年もシリコンバレーには多数のレイオフのニュースが流れました。『レイオフと背中あわせ』という一面も、ここシリコンバレーは持っているのです。今日はそのレイオフについて実際にレイオフを体験されている方のお話をまじえながら、『レイオフ』の真相を追ってみました。
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2004年01月04日
コラム : 英語の面白い表現や、変わった表現
日本で習った英語と実際に米国で使う英語とは全くの別物です。JTPA編集部では、英語の面白い表現や、変わった表現などについて座談会を開きました。ご意見、感想などお送りください。
on コラム Posted by jtpa at 23:07 | Comments (0)
コラム : ネットワーキングの重要さ
シリコンバレーには少しずつ景気が回復してきている兆しが見られてきました。しかし、労働賃金が比較的安いアジアへ雇用がシフトしつつあり、一部のメディアでは『雇用なき景気回復』とも題される程で、エンジニアにとってここシリコンバレーで職を維持することの難しさを痛感させられる今日です。 本日はそんな厳しい雇用環境下でありながら、シリコンバレーで逞しくご活躍されている東原朋成さんhttp://www.jtpa.org/interview/000111.htmlをお招きし、シリコンバレーでネットワークを築く秘訣について編集部において議論を行いました。
on コラム Posted by jtpa at 21:56 | Comments (0)
2003年12月08日
コラム : レイオフ、転職、ネットワーク
米国の電子工学関連企業で働く東原さんから、いくつものレイオフ・転職をサバイバルしてきた体験談をお寄せいただきました。また、電子工学関連の転職その他でアドバイスもして下さるそうですので、質問のある方はnewsletter@jtpa.orgまでお寄せ下さい。
また、東原さんの経歴や現在の仕事については、以前編集部が行った東原さんへのインタビューhttp://www.jtpa.org/interview/000111.htmlを御覧下さい。
on コラム Posted by jtpa at 16:26 | Comments (0)
2003年12月07日
コラム : 英語失敗談 No.2
英語失敗談の2号です。米国に長く暮らしていると、米国に来たばかりのころの失敗を忘れてしまいがちです。皆さんから集められた失敗談を読んでいると、過去の記憶が記憶が蘇ってきて耳が痛い想いです。まだまだ皆さんからの失敗談を募集中です!
on コラム Posted by jtpa at 21:29
2003年09月22日
コラム : 読者からのフィードバック:『「アメリカの小学校」を読んで』
「アメリカの小学校」に対し、読者の方から自分のご家族の最近の経験をつづった、とても面白いメールを頂きました。ご本人の許諾を頂きましたので、内容の一部を皆様にご紹介したいと思います。
on コラム Posted by jtpa at 12:01 | Comments (0)
2003年09月01日
コラム : Q:研究者の米国留学・就職
私は国立の研究所で主任研究職をやっています。キャリア向上のためシリコンバレーでドクターコース学生をやるか就職したいと考えています。
on コラム Posted by jtpa at 14:26 | Comments (0)
コラム : A:研究者の米国留学への答え
研究者の米国留学に関してJTPAに寄せられた質問に、米国理系大学院経験者の3名に回答してもらいました。
on コラム Posted by jtpa at 10:31 | Comments (0)
2003年08月12日
インタビュー , コラム : 私が米国の建設会社で働いている「長い」経緯
8年ほど前、日本で設計事務所で勤務中、「コンストラクション・マネジメント」という言葉を聞きました。日本には存在しない職能で、単語のとおり、建設を施主に代わって「マネジメント」するという仕事です。施主がコンストラクション・マネジメントを利用すると、建設費は下がり品質は向上され、工期も短縮されるとのこと。当時、日本ではゼネコン絡みの汚職が問題になっており、USTR(US Trade Report)までもが日本の建設費の高さを指摘する始末でした。どんなに誠実に設計をしても、設計者の立場では施工費をコントロールすることは出来ません。そんな時期に施工費について悩みをもつようになっていた私は、自然とコンストラクション・マネジメントという職能について学んでみたいと思うようになりました。
on インタビュー , コラム Posted by jtpa at 21:02 | Comments (0)
2003年07月13日
コラム : Meeting Rules
■根回し
「根回しをそのままNemawashiといってアメリカ人の同僚たちに説明したら『おお新しいコンセプトだ』と受けた。
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コラム : スタンフォードMBAのネットワーク
「MBAはネットワークを手に入れるために取るものだ」とよく言うが、実際「ネットワーク」というものの実態は何で、それはどんな風に役に立つのか。
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コラム : Ph.D転職体験記
2003年1月21日、私が勤務していたバイオベンチャー、Geron Corporationはレイオフを発表した。そして私もその対象になってしまったのである。初めて経験する解雇宣告。それまでの「明日はわが身」的雰囲気から一転、本当にその日「わが身」のことになってしまった。
on コラム Posted by jtpa at 11:19 | Comments (0)
コラム : Oracle出身者が席巻するシリコンバレーのCRM業界
OracleのPeopleSoft買収のニュースが今テクノロジー業界を賑わしている。Oracleと言えばシリコンバレーのEnterprise Softwareの中核的存在だが、あまたの優秀な人材を送り出すのでも有名だ。
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2003年07月11日
コラム : シリコンバレーの大学
米国カリフォルニア州、シリコンバレーはコンピューター科学とその企業化で有名であることはいうまでもないが、生命科学分野でもスタンフォード大学、UC Barkley、UC San Franciscoを中心として、UC Santa Cruz、UC Davisも含めると、恒常的に多大な研究業績と、人材を輩出している。いわゆるバイオベンチャーの始まりは、1970年代の後半に誕生したジェネンテック(南サンフランシスコ)である。最近の統計では、これらの大学から生まれた知的財産に関係して生まれたバイオ企業は163あり、年間にそれら企業から大学にもたらされる特許使用料は100億円をこえている。
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2003年07月07日
コラム : シリコンバレーで働いて気づいたEメール利用・暗黙のルール
JTPAニュースレター編集部は、シリコンバレーの現地企業で働く日本人ボランティアで成り立っています。今回は、そのメンバーで「シリコンバレーで働いて気づいたEメール利用・暗黙のルール」について話し合い、その結果を座談会風にまとめてみました。「それは違う」「こんなこともある」など、ご意見があれば newsletter@jtpa.orgまで送ってください。
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コラム : こんなに違うアメリカの大学と日本の大学
日本の大学学部を卒業したのに、アメリカの大学学部を一年生からやり直したのは、アメリカを基礎から学びたい、という希望があったからです。アメリカの大学に入り直し、まず第一にショックを受けたのは、アメリカの大学と日本の大学の勉強に対するスタンスの違いです。「遊べる」日本の大学に対して、「勉強させる」アメリカの大学と良く言われますが、それが事実であることは明らかでした。それは、「在学中に社会で使える実力を身に付けてしまう」というのがアメリカの大学の教育目的だからでしょう。つまり、大学4年間とは、実際的な知識をハードに詰め込む時間だったのです。
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コラム : アメリカの小学校
私はかれこれ30年近く前にニューヨーク州郊外の全く周囲に日本人のいない小学校で教育を受けました。正確には、幼稚園の「年長」に相当する学年から小学校3年生までです。その後日本に戻り、東京都下の公立小学校に転入したのですが、人格形成の初期にアメリカで教育を受けた自分にとっては、日本の小学校は「不思議の国」でした。
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コラム : Ph.D.は米粒? それとも?
問うて曰く、Ph.D.とは如何なるものぞ。
答えて曰く、足の裏についた米粒の如きものなり。
「取らないと気になるが、取ったところで食えるものではない」
言い得て妙とは思いますが、これでは身も蓋もないので、そんな米粒も飯のタネになっているということを、ここでは一つ。
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コラム : 「日本語にできない英語」「英語にできない日本語」
今回は「日本語にできない英語」「英語にできない日本語」です。表現する言葉がないということは、その概念自体がないということ。ですから、二つの言語を比較して直訳が難しい言葉を捜していくことで、英語を母国語とする人と日本語を母国語とする人との思考方法の差を探ることができ、なかなか興味深い「雑学的・言語による文化比較」ともなりえます。今回はこのテーマで編集部座談会を行ってみました。
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コラム : 「起業にまつわる10のパラドックス」 Marc Andreessen氏講演を聞いて
景気回復の兆しがいまだはっきりとは見えてこない中、シリコンバレーで起業家を志す人達はどのようなことを考えて行動しなければならないのでしょうか?また、自分のキャリアをスタートアップに賭けようという人は、その会社の成功・不成功の見込みをどう考えたら良いのでしょうか?
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コラム : Graduate School in US
私は1992年の夏から二年間、Stanford大学の大学院に在学した。それまで海外旅行程度しかしたことのない私には海外生活自体が始めてのことであり、学校生活では多くの”始めて”を経験した。米国の大学の仕組みが日本の大学のものと違っていることは予想できたが、それにしてもその差には驚かされた。
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コラム : スタンフォードMBA
エンジニアでもセールスでも、それ以外のどんなビジネスでも、「天才的能力」もしくは「天才的ツキ」に恵まれた人だったら、学位など全く必要ない。しかし、そうではない人間にとって、アメリカのビジネス社会ではマスター以上の学位はかなり重要。シリコンバレーのハイテク企業に限って言えば、「必須」といっても過言ではない。中でも、純粋なエンジニアリング・サイエンス関係ではなく、マネジメント系のパスを選ぶのであればMBAが有効となる。
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コラム : シリコンバレーの会社紹介:アジレントテクノロジー
私の職場: アジレントテクノロジー
松宮博
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コラム : 人・Focus
IMCA America Executive Director 八木博氏「開放系と閉鎖系」
八木さんは、駐在員として米国で働いていた時に、自由な雰囲気のシリコンバレーが気に入り、この地に暮らすことを決意しました。永住権を取得後、現在はIMCAのExecutive Directorとして、米国と日本を活発に行き来して活躍しています。イリヤ・ブリゴジンの「非平衡の熱力学」の理論を応用してシリコンバレーを「開放系」と表現する八木さんに、その視点を「開放系と閉鎖系」と題して綴っていただきました。
on コラム Posted by jtpa at 00:25 | Comments (0)
2003年04月01日
コラム : インターンレポート:杉村 武昭 (すぎむら たけあき)
所属: 東北大学大学院工学研究科機械知能工学専攻
研修機関名: トリニティーセキュリティーシステムズ社 (JETRO BIC内)
研修期間: 2003年 2月24日-2月27日
研修にあたっては、マーケティングリサーチやそれをもとにした戦略の立て方について大変密度の濃い指導をしていただきました。リサーチにあたってまず仮説を立て、それを具体的な数字から検証、立証していくことや、それらを最終的にメッセージとそれを支えるファクトとしてまとめて1枚のスライドに練り上げる過程を実際に体験することができました。
on コラム Posted by jtpa at 17:48 | Comments (0)
コラム : インターンレポート:須田 紘行 (すだ ひろゆき)
所属: 東京大学理学部物理学科
研修機関名: トリニティ・セキュリティ・システム社 (JETRO BIC内)
研修期間: 2003年 2月24日〜2月28日
お会いした皆さんがしっかりとした「自分」を持っていたということが最も印象的でした。逆を言えば、私はまだ、自信を持って人にアピールできる「自分」を持つことができていないということを痛感しました。
on コラム Posted by jtpa at 17:26 | Comments (0)
コラム : インターンレポート:兼橋 正人 (かねはし まさと)
所属: 東北大学理学部物理学科
研修機関名: Quantum14,Inc. (JETRO BIC内)
研修期間: 2003年 2月24日〜2月28日
ベンチャー企業のトップはとにかく高いモチベーションがないと務まらないなというのが実感でした。学会時など、機会のある時には情報収集+ネットワーキングを怠らず、常にアンテナを張って市場の動向を見極めるなど毎日が勉強との事でした。常に進歩していかなければならない、そのダイナミクスを体験できたのが大きな収穫でした。
on コラム Posted by jtpa at 17:23 | Comments (0)
コラム : インターンレポート:飯沼 規予彦 (いいぬま きよひこ)
所属: 早稲田大学理工学部機械工学科
研修機関名: Global Alliance Partners
研修期間: 2003年 2月18日〜2月28日
シリコンバレーで働く、起業家・コンサルタント・投資家・弁護士・エンジニア等様々な方にシリコンバレーの様子や,仕事観,価値観、モチベーション等をインタビューできた事はこの上なく自分の価値観、キャリアの参考となり、毎日がとても刺激的でした。
on コラム Posted by jtpa at 13:53 | Comments (0)
2003年03月02日
コラム : 英語失敗談 No. 1
シリコンバレーでどんなに長く暮らしても、ネイティブスピーカーでも無い限り、言葉の壁は外国人の我々にとっていつまでも頭痛の種です。このコーナーでは、数々の英語の失敗談を集めてみました。CollectionをCorrectionと間違えて恥をかいたなど、日本人なら頷いてしまう共通の失敗も多いはずです。読者の方々からも、失敗談を募っています
on コラム Posted by jtpa at 09:58
コラム : Diversity
ある半導体のベンチャーのVPが「うちの会社はアメリカ生まれ白人比率が高い」というので「どれくらい?」と聞いたら「30%は越してるんじゃないかなぁ」という答え。「たった30%」が「多い」となるのだ。が、アジア人のエンジニア比率が高い半導体会社ではそんなものだろう。話している本人もABC(American Born Chinese)だった。
シリコンバレーではアジア人が増えている。
on コラム Posted by jtpa at 00:00
2002年08月02日
コラム : Reed Taussig
「どんな不況のもとでも、最後までエンジニアたちの首は、切らないよ。」とCallidus Software(http://www.callidussoftware.com/)のReed Taussig社長兼CEOは、こう語ってくれました。さすがに、Enterprise Incentive Management(EMI)という「個人の能力を充分に引き出す動機を与えるような報酬制度を管理するソフトウェアー」を開発し、マイクロソフト、サンマイクロシステムズなど大手企業を顧客に持つ会社を代表する人の言葉です。エンジニアたちに能力を充分に出させている自信が伺えます。
on コラム Posted by jtpa at 17:16 | Comments (0)




